不登校・登校拒否から高校・大学へ進学
生徒一人ひとりに寄り添う個別指導塾

相談無料。親子のお悩みとお子さんの勉強をサポートします。
オンライン相談・授業も可能です

2営業日以内にご返信いたします 0120-501-858(無料)
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キズキとは?

「もう一度勉強したい人」のための個別指導塾です。

小学生の内容から難関大学受験まで、お子さんの学び直しを全力でサポートします。

お子さんの学習で、こんな悩みをお持ちではないですか?

不登校・ひきこもりで学校に通えない

学校のアイコン

勉強への苦手意識が強く、受験勉強も不安

ペンのアイコン

高校を中退して学習のサポートが得られない

社会人のアイコン
矢印

一人ひとりのお悩みに寄り添い、
丁寧な個別指導で学び直しを徹底サポートします。

「もう一度勉強したい人」を全力でサポートする、それがキズキ共育塾です。

キズキのこだわり

メンタル面と学習面の両方を、
一人ひとりに合った丁寧な個別指導で徹底サポート。

1. メンタル面のサポート

メンタル面のサポート

生徒一人ひとりの悩みに寄り添います

「5年間不登校でちゃんと通えるか不安」「いきなり勉強だけの90分は大変かも…」「発達障害の特性に悩んでいて…」という方も大丈夫です。まずは趣味の話をしながら、キズキに通うこと・講師とのコミュ二ケーションに慣れていくことからスタートし、将来の進路や日常の悩みを相談できる信頼関係を、お子さんと一緒に育んでいきます。自分のペースでリラックスして勉強が出来るようになるまでは、あせらずじっくりと寄り添うかたちで授業を行います。

2. 学習面の丁寧なサポート

学習面のサポート

小学生の内容から始めることもできます

「小学校の計算から不安」「英語をゼロから教えてほしい」という方も問題ありません。一人ひとりの現在の実力や目標に応じて、最適な授業内容を設定します。科目指導だけでなく、自分に合った参考書選びから効率的な勉強方法など、「授業外での勉強のやり方」についても丁寧に指導いたします。

3. 大学・高校・中学受験対策

大学・高校・中学受験対策

難関校対策にもしっかり対応しています

科目別講師制・完全1対1の授業なので「志望校の入試傾向に合わせた授業」「苦手分野の対策」「合格までの学習計画のサポート」も徹底。ブランクからの学習指導を得意とする講師が多数在籍しているので、お子さんが今の成績に自信がない場合でもご安心ください。

大学受験合格実績

慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、中央大学、明治大学、立教大学、青山学院大学、国際基督教大学、立命館大学、関西学院大学、関西大学、京都外国語大学、南山大学、明治学院大学、津田塾大学、日本歯科大学、日本大学、東洋大学、東京電機大学、高知工科大学、多摩美術大学、日本女子大学など。

高校受験合格実績

日本大学櫻丘高校、都立新宿山吹高校、都立江北高校など。高等学校卒業程度(高認)認定試験。

4. 挫折経験を乗り越えた講師達

挫折経験を乗り越えた講師達

生徒の気持ちに寄り添いながら伴走します

講師自身が過去に苦労を乗り越えた経験があるからこそ、生徒さん一人ひとりの悩みに寄り添い、気持ちをくみ取りながら向き合うことができます。好きなものの話から夢や将来の悩みまで、何でも気軽に相談できる関係性を、生徒さんと築いていきます。

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講師紹介

さまざまな経験を乗り越えてきた講師達

講師一覧(インタビューに応えた一部の講師です)

いじめ、アトピー、うつ病…度重なる苦難を経て、「僕だからこそできること」に出会う。

半村進

コンプレックスを抱えていた学生時代

小さい頃からアトピーなどたくさんのコンプレックスを抱えていて、どうしても自分に自信が持てませんでした。

そんな僕でも勉強は比較的得意で、地元の名古屋大学を志望していました。しかし、「学生のうちに東京を見ておくのもいいんじゃないか」という父の助言に背中を押され、思い切って東京大学に志望校を変更。一生懸命、勉強に取り組みました。

勉強は大変でしたが、当時抱えていた病気との付き合いに比べれば、まだマシだったと思います。猛勉強を重ねた末、なんとか東大に合格できました。

ところが、入学後はあまりに優秀な友達に囲まれて、自分は場違いなんじゃないかと思うようになりました。東大に入れても、自信を持つことができなかったんです。その後、身体の弱さと精神面の不調が重なり、うつ病になってしまいました。

治療のため大学に通うことが難しくなり、その結果留年することになってしまいましたが、なんとか卒業することはできました。しかしそのときにはすっかり周りから取り残されていて、働くことはできない状態でした。

キズキとの出会い

そんなとき、キズキの代表である安田さんのブログ記事を見つけたんです。当時の僕には胸に響くものがあり、調べていったところ、キズキ共育塾を知りました。

はじめは「他人様にものを教えるなんて、自分にできるのか」と不安を抱いてしまいましたが、「人生につまずいてきた僕だからこそ、自分にできることがあるんじゃないか?」と考え、講師になることを決意したんです。

キズキ講師としての今

講師を始めてみると、自分の挫折経験が生徒さんのために役に立っているかもしれないという実感を得ることができ、自信を持てるようになりました。

授業では、生徒さんのやる気が続く工夫を心がけています。例えば歴史の授業なら、生徒さんが行ったことのある地域の歴史から始めたり。

また、趣味の読書の時も、「生徒さんが興味を持ちそうな話はあるかな」という視点を忘れないようにしています。「この話、A君にすると喜んでくれそうだな」「Bさん、このテーマに興味あったな」と、どんなに些細なことであっても、心に留めるようにしています。その方が読書の楽しみも増しますし、記憶にも定着しやすいんです。

さいごに。私の好きな言葉に「挫折の原因は他人だが、立ち直る原因もまた他人である」というものがあります。私の場合は、キズキ共育塾にいる「他人」――同僚講師やスタッフ、そしてもちろん生徒さんたち――が、自分が立ち直る「原因」になってくれました。これからは、私が他の誰かが立ち直る「原因」になれるよう、地に足をつけながら成長していきたいです。

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活発だった小学生時代から一転、ふとしたきっかけで不登校に。キズキだから実現できた高卒認定取得。そして大学合格。

泉友

インターネットにのめり込み、不登校に

小学生のころの僕は、一言で言うと活発でお調子者でした。人前に出るのが好きで、クラスでそういう機会があるとすぐに手をあげたり、野球やサッカーをして友達と遊ぶことも大好きでした。

しかし、中学1年生のころからインターネットにのめり込むようになりました。そこから昼夜逆転の生活が始まり、ついには週2、3日しか学校へ行かなくなってしまいました。

中学校は先生方の協力もありなんとか卒業できましたが、高校は、不登校の長期化や人間関係のトラブルで中退することとなりました。

高卒認定を取得して大学に進学したいと思いましたが、勉強してみようと予備校に問い合わせをすると、「勉強していなかった期間が長い」「学校に通っていない」との理由から入塾を断られてしまいました。

キズキとの出会い

「何かまだ道はないのか」「不登校の期間があっても大学進学をサポートしてくれる塾はないのか」と探していたところキズキ共育塾を見つけ、まずは相談してみることにしたんです。

入塾相談では、「講師にも、引きこもり経験がありながら大学進学した人がいる」「不登校経験のある卒業生も、現在は大学で好きなことを学んでいる」といったお話を聞くことができ、「ここならがんばれる」「がんばろうと思った自分をしっかりサポートしてくれる塾だな」と思い入塾を決意することができました。

入塾後は「大学受験をする」と決めてはいたものの、具体的に行きたい大学、学びたい学問は決まっておらず、勉強に身が入らないこともありました。また、模試の結果に嘆き、日々に疲れ、外に出られなかった日もあったんです。

それでも、講師やスタッフ・家族などに支えられながら、志望の大学に合格することができました。

大学合格が決まった時は「これから大学生として自分の道を胸を張って生きていけるんだ」と、ずっと背負っていた肩の重荷がどさっと落ちたように感じました。本当にうれしかったです。

キズキ講師としての今

現在は大学で英語と国際関係について学びながら、キズキ共育塾の講師として、かつての自分と同じ悩みを持つ生徒さんを応援しています。何らかの「挫折」経験がある人は、「自分は普通ではないのではないか」「何をやってもダメなのではないか」など、不安を常に抱えている人が多いです。でも、そんなことない、どこからだってやり直せる、ということを、自分の経験を踏まえて伝えています。それぞれの生徒さんの悩みに寄り添いながら、これからも一緒にがんばっていきたいです。

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公務員から教育業界へ転職した私。何事も遅すぎることはありません

山田美貴

長年勤めた公務員を退職。かねてから興味のあった教育業界へ

国家公務員として19年働き、退職しました。退職後は、東日本大震災の被災地ボランティア、難民問題を扱うNPO、ストリートチルドレンを支援するNPOなどに関わっていました。

そして本当にやりたい仕事は何なのかを改めて考え、「教育に携わりたい」という思いが日に日に強まっていきました

大学生時代の塾講師アルバイト、公務員時代の小・中学生向け体験学習などの企画など、それまでも子どもたちと接する機会は多かったんです。子どもたちが新しいことを知ったときに浮かべる生き生きとした表情が本当に嬉しくて。

「やっぱり自分は教えることが好きなんだな」と思い、塾講師になりました。

いくつかの塾で働いていますが、キズキ共育塾の特徴は、
温かみがあること、
授業が勉強の指導だけじゃないこと、
講師・スタッフが「生徒さんの支えとなりたい」という思いを共有した人ばかりであること、
だと思います

長年働いた公務員を退職した私にとっては、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念にも強く共感できました。

失敗から学べることもたくさんあります

キズキで行う授業が生徒さんの役に立っているのを見ると、嬉しくなります。

「勉強の話」だけではなく、公務員として働いていた経験、趣味の話、人生経験などが生徒さんの役立つこともあります。

あるとき、私の失敗談を生徒さんにお話ししたら、「先生は完璧だと思っていたけど、そんな抜けたこともするんだあ」と変に感心されたんです。

「そうよ、失敗から学ぶことだっていっぱいあるのよ」と伝えたところ、その生徒さんは失敗に対するプレッシャーがなくなったようでした。

授業を通じて、生徒さんには「知らなかったことを知る喜びを感じてほしい」と思っていますが、「勉強」だけでなく、気持ちが軽くなったり、今後の人生の糧になったりもしてもらえればと思います

どこかでつまずいても、何度でもやり直せます

キズキ共育塾に通塾することを考えている方には、「何事も遅すぎるということはないんだ」と伝えたいですね。

東日本大震災の支援ボランティアで陸前高田市を訪れたとき、現地の方が「生きていることが一番大事。生きていればどうにでもなる」とおっしゃっていました。

この言葉のとおり、たとえどこかでつまずいても、やり直しは何度でもできます

キズキ共育塾は、「一度は勉強から離れてしまったけれど、学び直したい」という思いを形にする手助けを行っています。

勇気を出して、まずはご相談ください。お待ちしています。

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心に決めた一つのこと、それに向き合うなかで自信が持てるようになると実感。

岡田貴子

「英語を学ぶことで世界が広がる楽しさ」を知ってほしい!

客室乗務員として英語で仕事をしたり海外に住んでいたりした経験を活かせると思い、英語の講師になりました。「英語ができれば、世界はぐっと広がる」という楽しさや嬉しさを、受験勉強の枠を超えて知ってほしいという思いで、日々生徒さんと向き合っています。

英語はわからないまま先に進むのがかなり困難です。わからないまま学習内容が進むとますますわからなくなり、英語を好きでなくなってしまうこともあります。

でも、安心してください。じっくり時間をかけて教われば、誰でもわかるようになります

心に決めたものに取り組むことで、好循環が生まれる

私自身、挫折が前提の人生でした。幼いころに両親を亡くして、母の妹の家庭で育ちました。気張ってはいたものの、人の顔をうかがって過ごした幼少期で、人にどう見られるかを常に気にしていました

でも、「中学生になったら、英語だけはしっかり勉強してみよう!」ということだけは、心に決めていました。英語を勉強したら、世界がぐっと広がる気がしてたんですよ。

実際に勉強を始めると、単語を覚える、宿題をこなす、など言われたことを着実にコツコツと行っているうちに、英語が得意になっていき、少しずつ自分に自信が持てるようになりました。

「やればできるんだ!」「他もがんばってみよう!」という気力が湧いたんです。何か一つでも心に決めたものに取り組んでみる、それだけでよい循環が生まれるのだなと実感しました。

生徒さんが自立できるように支援したい

生徒さんがキズキに来たら元気になれる、キズキに来たら勉強ができるようになる、ということはもちろん大事ですし、そうであればいいなと思います。

でも生徒さんのゴールって、「そこ」じゃないですよね。

生徒さんはいつかキズキから離れて自立していかないといけません。だから、生徒さんがキズキを足場に自信をつけて強く生きていけるような支援ができていればいいなと思っています。

キズキ共育塾はアットホームな雰囲気

キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いことや、アットホームな雰囲気があることなどです。

でも、実際に見てみないとわからないですよね!

だから今迷っている子でも、とにかく試しにキズキ共育塾に来てみて!と思います。みんなであたたかくお迎えします!

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つらいときには、自分を好きになれる場所や頼れる人を見つけてほしい

鈴木みのり

中高生時代は自分を肯定できないことも

中高生時代には、人間関係を上手く築けなくて自分を肯定できない時期がありました。

でも見栄が邪魔をして周りの人には相談できず、一人で悩みを抱えていました

そんなときに支えになっていたのは、幼いころから習っていたピアノです。言葉では上手く表現できない自分の気持ちも、ピアノなら思いきり表現できましたし、ピアノを弾いているときは自分らしくいることができました。

周りを頼りにするのは、恥ずかしいことではありません

そんな私でしたが、大学受験が近づいてくるにつれ、周りの人を思いっきり頼るようになりました。勉強や進路について、様々な人に相談しました。何よりも支えになったのは友人です。

「人を頼るのは恥ずかしい」と言う方もいるのですが、そんなことはないと思います。受験に限らず、みんなお互いに頼り頼られて、生きていくことができるんだと思います

とは言え、「他人のことを頼りすぎ」な状態になっては、自分の力が身につかず、いつまでも自立できません。

では、どこまでが頼っていいラインで、どこから先が自分でやらなくてはならないラインなのでしょうか。

その答えは、少しずつ他人を頼りにすることによって、見えてくると思います。

人を頼ることができなくてお悩みを抱え続けているのであれば、ちょっとだけでもそう考えて、人を頼ってほしいなと思います

「勉強だけじゃない授業」を行うためにキズキに

大学に入学してからは、大手予備校で塾講師のアルバイトを始めました。最初のうちは苦労が多かったのですが、次第に授業を工夫することを楽しめるようになりました。また、生徒さんと一緒にいる時間がとても好きな自分にも気づきました。

しかし、生徒さんに寄り添おうとすればするほど、「『勉強だけ』の授業ではできることに限界があるな…」という悩みも抱えることになりました。

そんな中、勉強を教えるだけではなく、メンタル支援にも重きをおくキズキ共育塾を知り、すぐに応募して講師になりました。

キズキ共育塾は、生徒さんが自分のペースを大事にできます

「キズキ共育塾のよいところ」の一つは、生徒さんが自分のペースを大事にできるところです。授業は、教材も進め方も生徒さんの目標や現状に合わせて決めています。授業中には、勉強以外に雑談やお悩みの相談もできます。

また、講師もスタッフも、「生徒さんが少しでも先に進めるように」という思いを一致して持っているのも特徴です。

お悩みを抱えるあなたへ

つらい時期は終わります。楽しい時間は必ずやってきます。心の中にいま湧き上がっているマグマのような思いは、いつか自分のパワーになります。

つらい時期は、自分のことを好きになれる場所や、頼れる人を大切にしてほしいなと思います。もしそのような場所や人が見つからないなら、キズキ共育塾を選択肢の一つとしてご検討ください。

キズキ共育塾は、「塾」ではありますが、それとともに、みなさんの「居場所」や「頼り」になり得る、素敵なところです。

生徒さんにとって、キズキ共育塾が、悩みを抱えていた時代の私を支えたピアノ、受験時代に支えてくれた人たちのような存在になれたらいいなと思います。

あなただけで悩まずに、ぜひキズキ共育塾にご相談くださいね。温かいスタッフ、講師が待っています。

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大学受験の失敗に数年間悩み苦しみ、考え抜いた。現在は二度目の大学生として教育心理学を学ぶ。

浜中伸也

責任感の強さから、不登校になったことも

中高生時代は学級委員をやるなど、まとめ役、責任のある仕事を多く任されていました。

ただ、自分の悪い癖として、先のこと(一週間、一か月など)を考えすぎてしまうため、「今日だけではなく、この先もクラスをまとめていかなくては…」と思い悩み、気分から体調がすぐれず、不登校気味だったこともありました。

大学受験の失敗。苦しみながら考え抜き、行動した

高校卒業後の進路として大学進学を考えていましたが、本当に自分のやりたいことが見つからず、現役時代はとりあえず有名な大学を受験するも、結果は惨敗。その結果を正面から受け入れることができず、自分の気持ちから逃げ回る日々を送り、高校卒業後は3年くらいプラプラとしていた時期がありました。

将来への漠然とした不安を常に感じ、気分の浮き沈みも激しく、とてもつらい時期でした。その状態から立ち直ったきっかけは、苦しみながらもとにかく行動してみることでした。

例えば、いろいろな本を読んだり、少し勇気を持っていろいろな場所に外出をしたりすることです。「他の人の考え方や日常と異なる景色に触れると、自分の考えも変わる」ということを、少しずつ実感できました。

そういった行動を積み重ねた結果、「変なこだわりは捨てて、少しでも興味を持てるようなものを学んでみよう」という考えにたどり着き、当時の学力で入れる大学に入学しました。私にとって大学受験は大きな「挫折」でしたが、それ以上に得るものも大きい、とても意味のある経験になったと思っています。

大学時代の塾講師のアルバイトで見つけた目標、キズキとの出会い

大学時代に塾講師のアルバイトを始め、たくさんの生徒さんとの出会いや仕事内容にとてもやりがいを感じていました。そして、塾講師としての経験を積むうちに、「生徒さんともっとじっくり向き合い、会話をしたい」、「教育とは『科目』の勉強だけではないのではないか」という思いが次第に高まっていき、再度受験勉強をして中央大学に入学。教育心理学を学び、現在に至っています。

教育心理学を学ぶ中で、より生徒さんと向き合える塾はないかと探しているときキズキ共育塾を知りました。「自分の求める、勉強を教えることだけではない塾がここにある」と強く思い、講師として働くことを決意しました。

キズキ共育塾は、親身になって話を聞きます。

キズキ共育塾の講師とスタッフは、みんなが様々な経歴を持っています。みんな生徒さんと保護者さまの話を親身になって聞く人ばかりです。

悩みを抱えていると、「ただ話をするだけでは何も解決しない」と思われるかもしれません。しかし、話をすることで、ほんの少しでも何かが変わる、ということもあるかもしれません。キズキ共育塾は、悩みを抱える方の居場所の一つだと思っています。

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自分を支えてくれた人のように、今度は自分が生徒さんを支えたい

向井達也

「厳しい中学校」で苦しみ、「自由な高校」で無気力に

中学校は、制約が多くて厳しい環境でした。私は「周りから優等生と見られたい」という思いが強く、厳しい環境の中で学生生活を必死で送っていました。そのぶん成長はできたのですが、自分らしくのびのびと過ごせた気はしませんでした。

一方、高校は生徒の自主性に委ねる気風の学校でした。すると今度は、中学校とのギャップが大きかったために無気力気味になってしまったのです。周囲に流され、勉強もあまり手がつかず、大学受験も第一志望校には不合格でした。

ですが、浪人生活を送る自分が想像できず、合格した大学に進学しました。

児童養護施設の子どもたちと関わり、「一人ひとりに寄り添う支援」の必要性に気づく

大学生活では、サークル活動を通じて新しい発見がありました。

児童養護施設の子どもたちや障がいを抱えた子どもたちと関わったことから、「一人ひとりに寄り添う個別的支援」の必要性を感じるようになったのです。この発見が、以降の活動や仕事の選択に大きく影響しています。

大学卒業後に福祉の専門学校に通い、社会福祉士の資格を取ることにも繋がりました。

いつ、どこで、どういう人や出来事に出会うか、それが自分にどのような影響を与えるか、わからないものです。そんな偶然を日々楽しめるといいですよね。

職場が合わずに退職。再び無気力になるも、他人の力を借りてポジティブに

専門学校を卒業した後に、児童養護施設で働くことにしました。

ですが、就職した施設が、どうしても私に合わなかったのです。子どもたちのことを考えると中途半端に現場を退くことに強い抵抗があったのですが、悩み苦しんだ結果、退職しました。

退職直後は、高校のときよりもひどい無気力状態になってしまいました

実家暮らしであったため、家族の存在は大きな支えとなりました。また、カウンセラーにもお世話になりました。

他人の助けを借りることで、「今はエネルギー充電期間なのだ、支えてくださる人がいる、今を生きよう」と徐々にポジティブな思考に変化していったと思います

今度は自分が人を支える側になりたい

キズキのことは、退職よりも前に、朝日新聞の記事を見たことで知っていました。そして、退職後の無気力状態から脱出して「これから何をしていきたいか」と考えていた際に、キズキの講師になる選択肢が表面化しました。

その理由の一つ目は、一人ひとりと向き合う「個別的支援」を実施できることです。

二つ目は、退職後にお世話になった家族やカウンセラーのように、今度は私が誰かの支えになりたいと思ったことです。

勉強だけではなく、授業中に雑談や相談もできるキズキ共育塾なら、生徒さんとしっかり向き合うことができると思いました。実際に、キズキは生徒さん一人ひとりとしっかり向き合える場だと思います。

お悩みを抱えるあなたへのメッセージ

あなたの悩みや苦しみを理解する人、あなたをサポートする人はきっといます

「自分の苦しみは自分以外の人にわかってもらえるはずがない」と思うかもしれません。私も、中高時代や退職後にそう思うこともありました。

そんなときは、まず、ちょっと休養しましょう。そして気持ちが落ち着いてきたら、信頼できる人に自分のことを話してみましょう。私もそういう人たちのおかげで、苦しむたびに助けられてきました。

もし身近にそういう人が思い当たらないようでしたら、お気軽にキズキ共育塾にご相談ください。きっとあなたの力になれると思います。

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保護者の声

保護者の方から喜びの声をいただきました

不登校の息子が本音を話せる場所と出会い、母親の私も助けられました。

香川貴浩くんの母

病気がきっかけで息子が不登校に

息子は新型インフルエンザにかかったことがきっかけで高校に通えなくなりました。不登校になった直後は、例えば転校や海外留学など一通りの提案をしましたが、私から何かを言えば言うほど逆効果でした

息子の性格をよく理解してくれた先生

時間ばかりが経ち、行き詰まりを感じていたある日、息子から「キズキ共育塾に通いたい」と言われました。

息子が自分から動きだしたのです。

キズキ共育塾に通い始めてまず顕著に見られた変化は、よく外出するようになったことです。以前は2~3週間家から一歩も出ないということもありましたので、頻繁に外出してくれるようになったことが嬉しかったです。私たち家族以外にも話し相手ができたのがよかったのだと思います。

それに、授業について息子本人から反応があったのも嬉しいことでした。「先生の話が面白い」「世界史も楽しい」などと話してくれました。こういう発言から、充実した時間を過ごさせていただいていることが伝わりましたね。

息子は、自分の感情や抱えている問題を人に話すのが苦手ですが、学問や映画など興味を持っていることを糸口にすれば会話を楽しめます。先生方は息子のそのような気質をよく理解してくれたようで、だからこそ息子も通い続けることができたのだと思います。

本音を話せる「居場所」

他の塾にないキズキ共育塾の魅力として私が思うのは、青年期の難しい時期をサポートしてくれる点です。

受験での合格を目指すだけでなく、これだけきめ細かく精神面をサポートしてくれるところは、他にないと思います。

息子にとっては、自分の本音や悩みを遠慮なく話せる居場所になっていたと思います。

またキズキ共育塾は受験生だけでなく、保護者も支えてくれる場所だと思います。

息子と先生との間で信頼関係が築かれているのは、親である私にとってもすごく安心できることでした。

もし悩んでいるなら、キズキ共育塾にご相談することをお勧めします。きっとお子さんにとっての居場所となるはずです。

苦しい経験を乗り越えて

息子には感謝しています。親として自分も未熟だったことに気づきました。一つ大きなハードルを乗り越えたことで、家族のきずなが深まったと思います。

まだまだ不安なこともありますが、家族みんなで試行錯誤しながら前に進んでいきたいと思います。

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勉強に苦手意識のあった息子たちに、勉強の楽しさを気づかせてくれた場所

高橋さん兄弟

学習障害としてではなく、一人の個人として手を貸てくれた

小学生の息子は、二人ともLD(Learning Disabilities:学習障害)で、二人とも「自分は勉強ができない」という漠然とした不安を常に抱えていました

彼らに勉強の楽しさを実感してもらうには、年頃の彼らの自尊心を傷つけずに、近い目線からアドバイスや励ましをくれるお兄さん・お姉さんの役割を担ってくれる先生との出会いが必要なのではないかと考え、キズキ共育塾を訪れました。

実際にキズキ共育塾に通ってみると、とことん個人に寄り添ってくれるという印象を受けました

息子たちを学習障害として捉えるのではなく、一人の個人としてこれからどうしたらよいかを真剣に考えてくれる場所であると感じましたね。

他の塾ですとやはり勉強の上での関わりが第一になりますが、キズキ共育塾の先生方は勉強以前のお互いの信頼関係に対してすごく意識的でした。

息子たちをすごく繊細に見てくれて、本人たちにどういった興味関心あるいはこだわりがあるのかといったことにとても注意してくれました。

勉強の面白さに気づかせてくれたキズキ共育塾の授業

キズキ共育塾の先生方は、どうすれば面白く教えることができるかを常に考えているようでした

例えば仲鉢先生は、「正解したらシールをあげる」「化学反応を授業中に実際に見せる」といった工夫をしていました。

そのおかげか、息子たちは毎回楽しそうな様子で帰宅してきましたね。

キズキ共育塾に通い始めてからは、息子たちは自分から学ぶことに積極的になってくれました。

特に兄の将人は、「毎日、漢字の勉強をする。やるまではゲームをしない」というルールを自主的に作りました。

毎朝学校へ行く前の10分~15分しっかりと勉強してから登校するようになりましたね。

「やらされる」のではなく「自分のために勉強する」、という意識が定着したのがよかったのだと思います。

子どもの繊細さや賢さを理解してくれる先生たち

兄の将人が無事に私立中学校に合格したときはホッとしました。

自分に合っている学校に進めることは、本人にとってとてもよいと思います。

弟の勇気の進路についてはまだ具体的に考えていませんが、本人が望むようであれば私立中学校に行くのもいいかな、と思います。

不登校やひきこもりの子どもは、人一倍繊細で賢い子が多いと思います。

そういった繊細さ・賢さを理解してくれる先生たちがいれば、気持ちが楽になり、立ち直るきっかけになるのではないかと思います

入塾にハードルを感じる保護者の方もいらっしゃると思いますが、一度キズキ共育塾に来て講師の方々と話してみると、前向きな方向性が見えてくると思います。

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様々な困難を克服した講師に出会える塾。不登校だった娘の成長を実感できました

加藤真紀さん

大学受験の情報を迅速に提供してくれて安心できました

キズキ共育塾について最初に知ったのは私ではなく娘でした。

大学受験をするにあたり、もともとは、娘が高校受験ときにお世話になった、不登校の生徒向けの塾に引き続き通う予定でいたんです。

私自身は受験から長い時間が経ち、大学受験に関する情報に疎かったため、強い不安を抱えていました。

そんな中、キズキ共育塾を訪れ、代表の安田さんに娘が志望大学伝えると、その学部の難易度や複数ある試験方式など、求めている情報をその場で提供してくださいました。

それまでにも多くの生徒さんを合格に導いてきた実績もあり、「ここなら安心して娘を任せられそうだ」と、安心できました

キズキ共育塾に通うことで、不登校だった娘でも自分の殻を破ることができた

塾を検討する際に最も重視したのは、娘本人の入塾意思がしっかりしているかどうかでした。

キズキ共育塾に関しては、娘の方から通いたいと言ってくれたので、迷わず通わせることを決めました。

加えて、キズキ共育塾は大学受験に関する客観的な情報を提示してくれるだけでなく、授業料も他の個別指導に比べて低額です。そのことも背中を押してくれました。

娘が学校に通っていたころは、人間関係に疲れてしまい、友達と話さずに帰ってくることも多かったようです。

一方、キズキ共育塾から帰ってくると、その日の授業で何を勉強したかだけではなく、授業中に話してくれた先生自身の経歴や様々な雑談の内容を、楽しそうに私に聞かせてくれました。

それだけ信頼関係が築けており、キズキ共育塾が娘にとって居心地のよい場所になっていたようです。

娘の話を聞きながら、「キズキ共育塾に通わせてよかった!」と何度思ったかわかりません

大学生活のプランを語る娘の姿を見るのが嬉しい

正直に言うと、「大学には、多分合格するだろう」と思っていました。

学校の成績はよい方でしたし、筆記試験の科目はキズキ共育塾で対策していただいている小論文でしたから、勉強の成果を出し切り、面接で自分の考えをしっかり伝えることができれば大丈夫だと思っていました。

とはいえ、やはり娘の合格を知ったときは、親としても心から嬉しかったです。

大学に入学してから取り組みたいことや、将来の夢について、娘が私にいろいろと教えてくれます。

その姿を見ていて、「合格してくれてよかったなあ」としみじみ思います。

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中学で不登校だった息子が、気の合う先生に出会い本当に元気になりました

佐久間健太郎くん

キズキ共育塾には、子どもの気持ちがわかる先生がいた

息子は中学1年生の6月に怪我をして入院し勉強が遅れ、学校の先生ともうまくいかず、2年生のときに不登校になっていました。

同級生の友達が迎えに来ても、冷たい態度をとってしまっていたんです。

ですが、息子と一緒にキズキ共育塾に伺ったとき、そこで息子が先生と会いまして、インターネットの話をして盛り上がっていました

その様子を見て、「ここであれば続けられるのでは」と思ったんです。

親としてはやはり、子どもがあまり学校に行っていないということで、「進路」について不安がありました。

ですので、高校受験から高認試験(注:高等学校卒業程度認定試験)まで、いろいろと受験について詳しい先生がいてくださることは、ありがたかったですね。

まるで本物の“お兄さん”のように、親息子に親身になってくれた

過去には不登校の子を集めた教育センターのような場所に息子を行かせたこともあるのですが、本人は、学校に行っていない「特別な子」「できない子」扱いされるのを嫌がっていました。

ですので、キズキ共育塾に入った際も同じような心配をしていたのですが、息子は本当に元気になりました。

ここの水というか、空気が合ったのだと思います。

講師の先生には、まるで本当のお兄さんのように接してくださって、ありがたく思っています

前に息子が少しの期間通っていた塾ですと、学校の補習塾でしたので、「進路のために勉強をしっかり進めていく」というスタイルではありませんでした。

前の塾での経験から、「少人数での授業体制」「先生との相性、先生との勉強以外の接点」が重要だな、と思うようになりました。

子ども自身が行きたくなる場所

キズキ共育塾は、子供自身が行きたくなるような雰囲気づくりがよくなされていると感じます

やはり親ではなく、子どもが自分から「行きたい」と思って行くのが一番ですよね。

まずは一度相談に行ってみて、そういった雰囲気を感じることができてよかったです。

また先生方も、不登校や中退などを経験しながら、今は充実した学生・社会人生活を送っている方が多く、親としてもいろいろと相談しやすい、と思いました。

当事者の気持ちが分かる人がいる。苦しんだ経験がある人がたくさんいる。

やはりそういった場所ですと、生徒の気持ちの面まで目が向きやすいのではないでしょうか。

もうすぐ息子は受験を向かえます。1、2年前と比べれば、夢のようです。

本当にありがとうございます。

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授業の詳細・料金

面談を通じて、一人ひとりに合わせた
個別指導のカリキュラムを提案します

指導科目

中学校科目英語、国語、社会、数学、理科
高校科目 文系 英語、国語(現代文、古文、漢文、小論文)、社会(日本史、世界史、地理、政治・経済、倫理、現代社会)
理系 数学(数学I・A、数学II・B、数学III)、理科(物理、化学、生物、地学)
その他各種面接対策、英検対策、TOEIC対策、SPI対策など

※ご要望や学力などに応じて、小学校内容からの授業を行うことも可能です。

時間割

1科目につき月4回、1コマは80分授業です。授業を受ける曜日と時間帯を決めて、毎週その時間に授業を受けます。

急に予定が入った場合などは、その回の授業を別の日時に変更することもできます。1対1の完全個別指導である上、月ごとに予定を決めるので、生活時間に合わせて柔軟に時間割を組むことが可能です。

料金について

入塾金・授業料は、お問い合わせください。
なお、お問い合わせフォーム、または無料資料ダウンロードフォームをご利用いただくと、すぐにお送りする自動返信メールから、「料金・塾の雰囲気・卒業生の声・カリキュラムなどがよくわかる無料資料(電子パンフレット)」をご覧いただけます

支払い方法

安心の月謝制です。ご入塾時に、入塾金と1か月目の授業料をお振込みいただきます。翌月からは、毎月の授業料のみをお支払いいただきます。

※上記以外で別途に発生する料金は、必要に応じて購入する「市販の教材代」のみです。

※一般の個別指導塾のような「担当講師・科目・指導内容による料金の変更」はありません。

返金制度

キズキ共育塾では、返金制度を設けております。入塾後、授業を体験していただき、合計2コマ目の受講前に退塾したいと思われた場合は、入塾時納入金を全額返金いたします。

通塾の例

通塾イメージ(高校中退)
通塾イメージ(高校生)
通塾イメージ(中学生)

オプション

オンライン授業

映像・音声・チャットによるリアルタイムのやり取りを通して、教室と同じ内容の授業を自宅で受けられます。

※通常の授業料に加えて、オプション料金が発生します。

少人数の集団授業

代々木校・秋葉原校・武蔵小杉校で実施している、6人までの少人数授業です。東京都内・神奈川県内の各校舎で通塾型の完全個別授業を受けている生徒さんにご利用いただけます。

教室見学・無料相談について

まずはお気軽にご見学・ご相談ください

キズキでは、一人でも多くの方の学び直しをサポートできないかという想いから、「教室見学」や「無料相談」という形で、専門のスタッフがお悩みや不安についての相談を承っております。もし少しでも負担や焦りを抱えているのなら、一人で抱え込まずに一度お話してみませんか。

カウンセラー

※保護者様のみのご見学・ご相談も可能です。

※教室から遠くにお住いの方は、電話やSkypeで相談することもできます。

入塾までの流れ 入塾までの流れ
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校舎紹介

通いやすさと安心感を大事にしています

アクセス

名古屋駅から徒歩6分、名鉄名古屋駅から徒歩7分
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住所

〒450-0003
愛知県名古屋市中村区名駅南1-23-17 TOSHIN笹島ビル2階
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、052‐526‐1930までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木・土曜日:10時~19時※
水・金曜日:12時~21時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

アクセス

四条駅・京都河原町駅から徒歩3分
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住所

〒600-8076
京都府京都市下京区泉正寺町466 日宝京都2号館 202号室
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、075-585-4700までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木曜日:12時~21時※
水・金・土曜日:10時~19時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

代々木校

アクセス

代々木駅から徒歩3分
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住所

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7 ドルミ御苑202号
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、03-6273-2953までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火〜金曜日:10時~21時※
土曜日:10時~19時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

秋葉原校

アクセス

秋葉原駅から徒歩7分
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住所

〒110-0016
東京都台東区台東1-10-12 台東110ビル3階
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、03-6240-1283までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木・土曜日:10時~19時※
水・金曜日:12時~21時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

池袋校

アクセス

池袋駅から徒歩6分
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住所

〒171-0021
東京都豊島区西池袋2-35-9 北海ビル2階
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、03-6914-3883までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木曜日:12時~21時※
水・金・土曜日:10時~19時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

吉祥寺校

アクセス

吉祥寺駅から徒歩9分
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住所

〒180-0002
東京都武蔵野市吉祥寺東町2-18-16 中田ビル1F
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、0422-27-5825までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木・土曜日:10時~19時※
水・金曜日:12時~21時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

武蔵小杉校

アクセス

武蔵小杉駅から徒歩7分
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住所

〒211-0004
神奈川県川崎市中原区新丸子東2-888−5 グリーンウッド86・1階
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、044-789-5880までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木・土曜日:10時~19時※
水・金曜日:12時~21時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

横浜校

アクセス

横浜駅から徒歩13分
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住所

〒220-0072
神奈川県横浜市西区浅間町1-2-6 ハイズヨコハマフェリーチェ201号室
お越しになる際は、エントランスから201号室をお呼び出しください。
また、場所がわかりづらい場合は、045-324-3433までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木曜日:12時~21時※
水・金・土曜日:10時~19時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

大阪校

アクセス

阪急梅田駅から徒歩8分、地下鉄中津駅から徒歩3分
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住所

〒531-0072
大阪府大阪市北区豊崎3-6-8 TOビル7階 704号室
お越しになる際に場所がわかりづらい場合は、06-6225-8586までお気軽にご連絡ください。

開校日時

火・木・土曜日:10時~19時※
水・金曜日:12時~21時※
日・月曜日:休塾

※毎月の休塾日を除きます

キズキ家学

概要

キズキ共育塾とは別に、家庭教師サービス・キズキ家学(やがく)もございます。家庭教師がご自宅にお伺いして、不登校の方や、発達に特性がある方の、勉強とメンタルをサポートします。外出同行や、ご家族も含めたカウンセリングも可能です。

詳細は、家庭教師キズキ家学のウェブサイトをご覧ください。

よくあるご質問

気になる点を事前に解決

Q

保護者としての悩みを相談することは可能ですか?

A

もちろん可能です。まずはお気軽にご相談ください。また、入塾後も任意参加の保護者会を開催しており、講師との面談や、他の保護者様との交流などが可能です

Q

どの教室も家から遠いのですが、見学ではなく、メールや電話での相談はできますか?

A

もちろん可能です。また、LINEやスカイプを利用したオンラインでの授業も実施しています。メールの場合は、お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。お電話の場合は、0120-501-858(火〜金曜10時~19時、土曜10時〜18時 ※休塾日を除きます)までご連絡ください。 

Q

入塾後すぐに通えなくなってしまった場合、返金に応じてもらえますか?

A

入塾金・授業料を全額返金する制度があります。詳しくはお問い合わせください

Q

キズキのことを子どもにどのように伝えたらいいのかわかりません。

A

まずは保護者さまだけでご相談してみませんか?ご相談は無料です。
お子さんに応じたアドバイスなどで、あなたとお子さんの力になれると思います。

不登校・中退・ひきこもりなどは、いつからでもやり直せます

「長い間、不登校で学校に通えていない…」
「高校中退してこの先の進路が心配…」

このようなお悩みを、ご家庭だけで抱える必要はありません。不登校・中退・ひきこもりなどに悩むお子さんをお持ちの方は、まずは一度相談に来てみませんか?

キズキ共育塾では、実際に不登校やひきこもりなどを経験した講師もたくさん活躍しています。講師たちの実際の経験談を聞いてみるのも、参考になるかもしれません。

もちろん、保護者さまだけでのご相談も歓迎です。いつでもお待ちしています。

スタッフ
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