【不登校からの中学受験】出席日数・内申点の影響は?環境リセットを成功させる学校選びと勉強法

不登校の状況にある小学生のお子さんについて、「このまま地元の公立中学校に進学して大丈夫なのか」とお悩みではありませんか?

地元の公立中学校以外の選択肢には、引っ越しによる学区変更や越境入学(区域外就学)が考えられます。

そして、中学受験という選択肢もありえます。しかし、「不登校状態から中学受験に合格できるのか?」と不安を抱くかもしれません。

不登校状態でも中学受験は十分に可能です。

中学受験は過酷な学力競争とは限らず、お子さんが自分らしく過ごせる場所を見つけるための環境リセットの手段でもあるのです。

このコラムでは、これまで1万4千人以上の学習・メンタルサポートを行ってきたキズキ共育塾が持つ知見に基づき、不登校でも中学受験は可能であることや出席日数・内申点の合否への影響、中学受験をするメリット、志望校選びのポイント、学習環境の選び方について解説します。

コラム後半では、親御さんにできるサポートと心構えについて紹介します。

このコラムを読むことで、最大の不安である出席日数や内申点の影響・不登校に寛容な私立中学校の選び方・心を壊さずに学力を伸ばす勉強法がわかり、親子で前向きな一歩を踏み出せるようになります。このコラムをきっかけに、アクションを起こしてみましょう。

私たちキズキ共育塾は、不登校の人のための、完全1対1の個別指導塾です。

10,000人以上の卒業生を支えてきた独自の「キズキ式」学習サポートで、基礎の学び直しから受験対策、資格取得まで、あなたの「学びたい」を現実に変え、自信と次のステップへと導きます。下記のボタンから、お気軽にご連絡ください。

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結論:不登校でも中学受験は可能!環境リセットの最大のチャンス

不登校状態でも、中学受験は可能です。

中学受験に成功すれば、環境をリセットできる大きなチャンスになります。そこで、まずは不登校状態からの中学受験に関して理解を深めておきましょう。

不登校の小学生は13万人超。あなただけではありません

2025年10月に発表された文部科学省の調査によると、不登校状態の小学生は約13.7万人いるという結果が出ています。この数字は過去最多であり、年々増え続けています。
(参考:文部科学省「令和6年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」

お子さんの不登校にお悩みを抱えているのはあなただけではありません。「自分の育て方が悪かったから子どもが不登校になった」と思う必要はないのです。

現在は、不登校状態の児童・生徒が増えている状態を考慮し、中学校側の受け入れ態勢も柔軟になっています。

例えば、調査書の提出が不要な中学校もあります。出席日数の審査がある場合も、要件を満たせば、自宅学習や学習塾への出席が学校の出席扱いになることもあります。

このような背景もあり、不登校状態でも中学受験は十分に可能な環境になってきているのが現状です。

中学受験は競争だけではなく、居場所探しの手段になる

中学受験というと、大手学習塾での過酷な競争というネガティブなイメージを抱くかもしれません。

受験が競争であることは否定しません。
偏差値がより高い中学校を目指したい気持ちも、否定しません。

ただしその上で、不登校からの中学受験で着目すべきこと、第一目的とすべきことは、「お子さんに合う新しい居場所を獲得すること」ではないでしょうか。

このように定義すると、お子さんにとって中学受験は希望になります。中学受験は、環境をリセットできる大きなチャンスです。

お子さんにとって最適な環境を見つけるために、中学受験を検討することは前向きに考えてみましょう。

最大の不安・出席日数と内申点(調査書)の合否への影響

不登校状態のお子さんが中学受験に挑むにあたっては、学力もさることながら、最も不安なのは出席日数と内申点(調査書)の影響でしょう。

この2つは中学受験に大きな影響を与えるといわれていますが、すべての中学校に当てはまるわけではありません。

また、最新の動向として学校に行かなければ出席扱いにならないという常識は当てはまらなくなってきています。

中学受験に挑むにあたって、正しい知識をインプットしておきましょう。

私立中学校:多くの場合、出席日数は合否に影響しない

私立中学校では、当日の学力試験を重視する傾向があります。つまり、調査書の提出が不要、または参考程度にとどめる学校も珍しくないのです。

例えば、早稲田中学校では出願時に調査書の提出は不要と明言しています。
(参考:早稲田中学校・高等学校「入試Q&A」

公立中高一貫校・国立中学校:内申点が重視されるため注意が必要

公立の中高一貫校・国立中学校の場合は、調査書・報告書の提出が必須のケースが多く、内申点は重視される傾向です。

例えば、筑波大学附駒場中学校では、報告書の提出を必須としています。
(参考:筑波大学附属駒場中学校・高等学校「生徒募集要項」

そのため、不登校状態から公立の中高一貫校・国立中学校を目指す場合は、内申点が重視される傾向をどのように乗り越えるか、戦略を練る必要があります。

よって、私立よりも難易度は上がると考えておきましょう。

【最新動向】出席扱い制度を活用して不安を減らす方法

不登校状態にあると、出席日数が足りなくなることが悩みの1つです。しかし、最近は要件を満たせば、オンライン指導などのICTを活用した自宅学習でも、校長の判断によって出席扱いになる場合があります。
(参考:文部科学省「不登校児童生徒が自宅においてICT等を活用した学習活動を行った場合の指導要録上の出欠の取扱いについて」

このような制度を知っていれば、たとえ調査書の提出が必要で、出席日数がネックだとしても対策できます。

中学校選びの選択肢が増え、中学受験への不安も減るので、使える制度を調べて活用していきましょう。

不登校だと、調査書対策を行っても意味がない…?

以上のように、不登校の状況から調査書(出席日数)の対策を行うことは可能です。

しかし総合的・現実的には、不登校ではない子どもと同じくらいの、または上回るくらいの調査書になることが難しいケースもあります。

「だったら、対策を行う意味はないのでは…?」と思うかもしれません。しかし一方で、「対策を行うことで、選択肢が少しでも広がり、合格の可能性も少しでも上がる」ということもまた事実です。

不登校からの中学受験に詳しい学習塾などに相談することで、「実際のあなたのお子さんの中学受験を、どのように進めたらよいか」が具体的にわかっていくはずです(私たちキズキ共育塾でも、無料相談を受け付けています)。

不登校の子どもが中学受験をする3つのメリット

この章では、不登校状態の子どもが中学受験をする3つのメリットについて解説します。

1. まったく新しい人間関係でゼロからスタートできる

中学受験をすることによって、地元の公立中学校への持ち上がりを回避して人間関係をリセットできます。

特に人間関係が原因で不登校状態になっている場合や、小学校での不登校を気にして地元の中学校に行きづらそうな場合は、人間関係をゼロからスタートできることで悩みや問題が解決する可能性があります。

2. 子どもの個性や特性を認める校風を選べる

中学受験をする際は、受ける中学校を自分で選ぶことができます。

よって、子どもの個性・特性を受け入れる中学校への進学が可能です。

また、不登校への理解が深い学校を選択すれば、通いやすさや学校側からのサポートが期待できます。

3. 高校受験のプレッシャーを回避できる

中高一貫校に入学すれば、高校受験のプレッシャーを回避できる点も魅力です。

地元の公立中学校に進学して、そこでも不登校状態が続いた場合、高校受験ではさらに内申点が厳しく問われることが予想されます。

その点、中高一貫校は6年間あるので、時間をかけてゆっくり心を回復できるのはメリットです。

不登校からの志望校選び!失敗しないための3つのポイント

この章では、不登校状態からの志望校選びで失敗しないための3つのポイントについて解説します。

調査書(内申書)が不要、または重視しない学校を探す

不登校状態から中学受験する際の懸念は、出席日数や調査書です。

そのため、調査書の提出が不要、またはあまり重視しない学校を探すのがポイントです。

調査書の提出が不要なのは、私立中学校に多く見られます。そこで、私立中学校を中心に受験先を探すのがオススメです。

調査書の提出が必要かどうかは、募集要項に記載されています。各中学校のウェブサイトのQ&Aページに記載されている場合も多いので、目を通しておきましょう。

また、事前に個別相談会で学校側へ直接確認するのも重要です。細かい条件があったり、ほかの制度に気づけたりするケースもあるので、事前の説明会・相談会には出席しておきましょう。

ただし前述のとおり、調査書審査への対策もあるので、「私立しか(調査書審査をしない中学校しか)無理」と最初からあきらめる必要はありません。

不登校経験者の受け入れに理解・実績がある学校を選ぶ

不登校経験経験者の受け入れに理解・実績がある学校を選ぶと、お子さんが学校に通いやすい環境を整えられます。

例えば、学びの多様化学校(いわゆる不登校特例校)では、不登校を経験した生徒が数多く通っています。生徒に応じた特別の教育課程を編成して教育を実施することができます。
(参考:文部科学省「学びの多様化学校(いわゆる不登校特例校)の設置者一覧」

不登校に理解がある中学校は学びの多様化学校以外にもあるので、ぜひお子さんと一緒に探してみてください。

偏差値よりも「子どもが笑顔になれるか」を最優先する

中学校を選ぶうえで偏差値は気になる要素です。重視しても、もちろん問題ありません。

しかし、特に不登校から中学受験をする理由には、お子さんの新しい居場所を見つけるためという要素も大きいはずです。

偏差値だけを基準に志望校を決めるのではなく、お子さんの「ここに通ってみたい」という希望を大切にしてください。

不登校からの受験勉強。心をすり減らさない学習環境の選び方

この章では、不登校状態から受験勉強を始めるにあたって、心をすり減らさない学習環境の選び方について解説します。

大手進学塾(集団塾)には向いていないこともある

まず、不登校を経験した(または不登校の最中にいる)子どもは、大手進学塾(集団塾)には向いていないこともあります。

その理由は、中学受験には実績やノウハウがあるとしても、不登校を経験した子どもの心身の調子に、個別の理解・対応を示すことが難しいケースが多いからです。

また、大手進学塾のシステムの例としては、テストの順位発表や膨大な宿題などがあります。

通塾が必要なうえ、個々のペースで勉強ができず競争を促されるような環境は、徐々に体を慣らしていくべき不登校状態の子どもには適していないことがあるのです。

自宅学習・家庭教師・オンライン学習塾のメリットと注意点

通塾ストレスのない学習方法としては、主に以下3つが挙げられます。

  • 自宅学習
  • 家庭教師
  • オンライン学習塾

それぞれのメリットと注意点は、以下のとおりです。

<自宅学習>

メリット

  • 自分のペースで勉強できる
  • 人と接することが苦手な場合、新しく人と関わる必要がない

注意点

  • 学習内容やスケジュールを家庭で決める必要がある
  • わからないところは自己解決する必要がある
  • 「この勉強方法や受験対策が合っているのか」という確認ができない

<家庭教師>

メリット

  • 1対1で、対面で教わることができる(わからないところをすぐに聞ける)
  • 外出する必要がない
  • デバイスの準備が必要ない

注意点

  • 人と接することが苦手な場合でも、面と向かって話す必要がある
  • お住まいの地域によっては、選択肢が少ない

<オンライン学習塾>

メリット

  • 外出する必要がない
  • 全国どこからでも受講できる
  • リアルタイムの完全個別授業であれば、わからないところをすぐに聞ける

注意点

  • デバイスの準備が必要
  • 動画授業や質問主体の授業など形式がさまざま

ただ、家庭教師もオンライン学習塾も、中学受験のプロというだけでは、大手学習塾(集団授業)と同じく、不登校特有の体調や気分の波、メンタルの落ち込みなどに対応できません。

そのため、不登校状態の子どもにとって最適な選択を考えると、また別の候補が必要です。

学力とメンタルの両輪をサポートできる個別指導塾または家庭教師が最適

不登校状態からの中学受験には、勉強はもちろん、子どもの自己肯定感を回復させるメンタルサポートが必要です。

そのため、「不登校に理解があり、学力とメンタルをどちらもサポートする、1対1の完全個別指導(対面の塾・家庭教師・オンライン塾)」が最適だと言えます。

キズキ共育塾には不登校を経験した生徒さんが多数通っており、不登校状態からの中学受験挑戦にも対応しています。メンタルサポートと学習支援を両立したキズキ共育塾の指導方針について、より詳しく知りたい方は無料のパンフレットをご覧ください。
[資料請求はこちら]

親御さんにできるサポートと、焦らないための心構え

この章では、不登校状態から中学受験に挑むお子さんに、親御さんができるサポートと焦らないための心構えについて解説します。

学校に行くことよりも、心のエネルギー回復を優先する

中学受験をするとなると、いち早く勉強にとりかかってほしいと思うものです。

しかし、心身の健康が整っていない状態で勉強を始めても、続けることができず、結果的に遠回りになります。

勉強を急がせる前に、まずは家庭を安心できる居場所にして、お子さんの心のエネルギー回復を優先しましょう。

そうすることで、いざ勉強を始めたときに、お子さんが自分の力で頑張ることができます。

親ひとりで抱え込まず、第三者・専門家を頼る

お子さんが中学受験に向かって行動するにあたり、勉強方法、志望校探し、願書の書き方など、さまざまなわからないこと・対応すべきことが出てくるはずです。

不登校からの中学受験は、親だけで対応する必要はありません。無理に親だけで対応しようとすると、親子関係が悪化する可能性もあります。

そのため、親は応援団に徹した上で、不登校からの中学受験に詳しい第三者・専門家(学習塾など)を利用するのがオススメです。

そうした第三者・専門家を利用するのは、いけないことでも恥ずかしいことでもありません。

不登校ではない小学生も、中学受験のためには学習塾を利用することがほとんどです。不登校状態であれば、そうした第三者・専門家の力は、いっそう頼りになるはずです。

親だけで抱え込み、家庭の雰囲気が悪くなったら本末転倒です。ぜひ、頼れる第三者・専門家を探してみてください。

不登校からの中学受験は、キズキ共育塾にご相談ください

不登校状態から中学受験を目指す場合は、ぜひ私たちキズキ共育塾にご相談ください。

キズキ共育塾なら、不登校状態から中学受験を目指すお子さんに最適な環境で学習を進められます。

挫折を経験した講師だからこそ、子どもの痛みに寄り添える

キズキ共育塾には多くの不登校経験者が通っています。そして、生徒さんだけではなく、講師の多くも、不登校、中退、ひきこもりなどの挫折を経験しています。

そうした講師が多い学習塾だからこそ、生徒さんに寄り添った対応ができます。

講師でもあり、よき理解者(ロールモデル)として、子どもの心を否定せずに伴走します。

完全1対1の個別指導で、基礎の学び直しから受験対策まで対応

キズキ共育塾は完全1対1の個別指導なので、個々の状況に合わせた学習カリキュラムの構築が可能です。

勉強のブランクがあっても、小学校低学年の内容に戻って学び直せます。勉強を進めるうちに、志望校に合わせた受験対策も行えるようになります。

不登校状態を経験した子どもの学習状況はバラバラなので、子どものペースに合わせて柔軟に対応できるのは大きな強みです。

まずは無料相談で、お子さんの現状をお聞かせください

キズキ共育塾では、入塾前に無料相談を実施しています。

無料相談では、「うちの子どもに合っているだろうか?」「どんな講師・生徒さんがいるのだろうか?」というような悩みを解消可能です。

お子さんの現状を聞いたうえで、今後の方針をお話ししたり、アドバイスをさせていただいたりします。

とはいえ、身構える必要はありません。ざっくばらんにお話ししましょう。

将来的な中学受験合格を見据えた上で、まずはお子さんが笑顔で勉強に向き合える方法を一緒に考えませんか?

キズキ共育塾は、さまざまな悩み・背景がある子どもに寄り添います。まずは無料相談で、お子さんのお話をお聞かせください。

『うちの子でも大丈夫だろうか…』と一人で悩む必要はありません。キズキ共育塾には、同じような悩みを抱え、そこから自分らしい中学校生活を手に入れた先輩たちがたくさんいます。まずはお子さんの今の状況や、親御さんの不安をそのままお聞かせください。一緒に最適な一歩を見つけましょう。

Q&A よくある質問

不登校の子どもが中学受験をするメリットは何ですか?

以下が考えられます。

  • まったく新しい人間関係でゼロからスタートできる
  • 子どもの個性や特性を認める校風を選べる
  • 高校受験のプレッシャーを回避できる

詳細については、こちらで解説しています。

不登校からの志望校選びで失敗しないためのポイントは何ですか?

以下が考えられます。

  • 調査書(内申書)が不要、または重視しない学校を探す
  • 不登校経験者の受け入れに理解・実績がある学校を選ぶ
  • 偏差値よりも「子どもが笑顔になれるか」を最優先する

詳細については、こちらで解説しています。

監修 / キズキ代表 安田祐輔

やすだ・ゆうすけ。発達障害(ASD/ADHD)によるいじめ、転校、一家離散などを経て、不登校・偏差値30から学び直して20歳で国際基督教大学(ICU)入学。卒業後は新卒で総合商社へ入社するも、発達障害の特性も関連して、うつ病になり退職。その後、不登校などの方のための学習塾「キズキ共育塾」を設立。経歴や年齢を問わず、「もう一度勉強したい人」のために、完全個別指導を行う。また、不登校の子どものための家庭教師「キズキ家学」、発達障害やうつ病の方々のための就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」も運営。

【新著紹介】

『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』
(2022年9月、KADOKAWA)
Amazon
KADOKAWA公式

【略歴】

2011年 キズキ共育塾開塾(2025年11月現在16校+オンライン校)
2015年 株式会社キズキ設立
2019年 キズキビジネスカレッジ開校(2025年9月現在9校)

【メディア出演(一部)】

2022年 NHK総合「日曜討論」(テーマ:「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」/野田聖子こども政策担当大臣などとともに)

共同監修 / キズキ相談担当 半村進

はんむら・すすむ。1982年、茨城県生まれ。東京大学文学部卒。
小学校時代から転校を繰り返し、運動ができないこと、アトピー性皮膚炎、独特の体形などから、いじめの対象になったり、学校に行きづらくなっていたことも。大学に入学してようやく安心できるかと思ったが、病気やメンタルの不調もあり、5年半ほど引きこもり生活を送る。30歳で「初めてのアルバイト」としてキズキ共育塾の講師となり、英語・世界史・国語などを担当。現在はキズキの社員として、不登校・引きこもり・中退・発達障害・社会人などの学び直し・進路・生活改善などについて、総計1,000名以上からの相談を実施。

【執筆記事・インタビューなど(一部)】

日本経済新聞 / 朝日新聞EduA / テレビ東京 / 不登校オンライン / 通信制高校ナビ

サイト運営 / キズキ

「もう一度学び直したい方」の勉強とメンタルを完全個別指導でサポートする学習塾。多様な生徒さんに対応(不登校・中退・引きこもりの当事者・経験者、通信制高校生・定時制高校生、勉強にブランクがある方、社会人、主婦・主夫、発達特性がある方など)。授業内容は、小学生レベルから難関大学受験レベルまで、希望や学力などに応じて柔軟に設定可能。トップページはこちら。2025年6月現在、全国に17校とオンライン校(全国対応)がある。

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