ご相談者様の声

中学生

中学生のお母さま、関西地方

高校受験についてのご相談

(2024年4月)

中高一貫の中学校に在籍している我が子が、内部進学ではなく外部の高校を受験したいと言い出しました。親としては驚きましたが、本人の意思は固いようです。 しかし、外部の高校の選び方や入試に向けての勉強法などがよくわかっていませんでした。 今回の相談で、キズキでは同じように中高一貫校から外部の高校を受験したさまざまな生徒さんの例を聞くことができました。新しい高校でも順調に過ごせていることもわかり、親としても心強く思っています。本人もきっと喜ぶと思います。

不登校・中学生女子のお母さま、関東地方

進路についてのご相談

(2024年2月)

中学2年生の娘が、1年ほど学校に行けていません。オンラインの学習塾だけは利用していましたが、ごく一部の科目しか勉強していませんでした。そんな娘が、自ら行きたい高校を見つけてきました。親としてはうれしく、応援したいと思っています。しかし、全く勉強していなかった科目も多く、勉強習慣も抜けている娘がどうやって高校に合格できるのか、道筋が見えませんでした。本日のご相談では、ブランクがあってもこの時期から勉強に取り組み、合格して穏やかな高校生活を送っている方がたくさんいることを知ることができました。その話を聞いて、娘も元気が出たようです。

不登校、中学2年生女子のお母さま、近畿地方

学習についてのご相談

(2024年1月)

荒れ気味だったクラスを娘が怖がり、中1の初めから学校に行くのが難しくなりました。 人とのコミュニケーションのためにフリースクールを利用していたのですが、娘は学習面や進路の面でしっかり相談できたり、勉強できたりする場所を望んでいました。一方で、久しぶりに勉強を始めることを怖くも感じているようでした。 そんな状況の娘について相談したところ、久しぶりに勉強を始めるときのオススメの方法や、うまくいかなくなったときに落ち込み過ぎないようにするコツなど、本人が知りたそうなことをたくさん聞くことができました。きっと役に立つと思います。

保護者さまの声

不登校の中学3年生女子のお母さま、関東地方

不登校についてのご相談

(2023年11月)

中学3年の娘が、秋から学校に通えなくなりました。学校の先生からは「進路を決めてほしい」とせっつかれ、娘とはなかなか思うように話ができず、どうしたらいいのかわからなくなっていました。本日の相談では、親が中学校側に聞いておいた方がいいことや、娘にその内容を伝える際にどのような点に気をつけたらいいかなどのアドバイスを聞くことができました。また、娘のような状況での高校選びの方法を、豊富な事例を挙げて説明してもらい、ありがたかったです。

体験談

ADHD・不登校・中学1年男子のお母さま、東海地方

不登校についてのご相談

(2023年10月)

息子がADHD(注意欠陥多動性障害)と診断されたばかりで、気が動転していました。誰にどんな相談すればいいのか、途方に暮れていました。しかし、相談に応じてくれたキズキのスタッフさんは、私の不安を汲み取って、具体的なアドバイスをしてくれました。医師に聞いておいた方がいいこと、学校に伝えた方がいいこと、日々の学習や人づきあいで心がけていた方がいいことなど、息子のために必要なことを知ることができました。キズキには偶然相談したのですが、とても助かりました。

保護者さまの声

中学2年男子のお母さま・関東地方

不登校や学習方法についてのご相談

(2023年10月)

不登校の息子は他人の視線に敏感で、誰かと一緒に勉強することが難しい状況です。そのため、勉強したいと思っていても一人でしか勉強ができず、本人も親も限界を感じていました。本日の相談では、息子のような状況でも無理なく進められる勉強法を知ることができて、大変うれしく思いました。ぜひ、息子にも伝えてみたいと思います。

保護者さまの声

中学3年生男子のお母さま・近畿地方

勉強法と、親子の関わり方についてのご相談

(2023年9月)

中学3年の息子が、本人のペースに合った勉強ができていないことに悩んでいました。 今回の相談では、「子どもの心身が心配になる親の気持ち」を本当に理解した上での答えを知ることができました。状況に応じた声かけの仕方や、子どもに対してどんな姿勢で言葉をかければいいか、といったことをわかりやすく教えてもらいました。不安な気持ちばかりでしたが、教えてもらった方法を早速試してみたいと思います。

体験談

中学生女子のお母さま・北海道地方

発達障害と勉強法についてのご相談

(2023年8月)

中学校に上がってから、発達障害の傾向に苦しめられることが多くなった娘のことについて相談しました。自己肯定感を日々失っていくのを見て、「なにか親にできることはないか」と思っていました。私が混乱しないように、一つ一つやっておいたほうがいいことを分けて説明してくれるスタッフさんの気遣いに、感激しました。 娘にとって続けやすい学習方法の案は全てメモしました。ありがとうございます。

中学生男子のお父さま・四国地方

不登校についてのご相談

(2023年7月)

息子の不登校について、親である自分もどうしていいかわからない状況でした。スマホを取り上げた方がいいのか、強く叱責した方がいいのか、途方に暮れていました。相談の中で、思いつかなかった穏やかな対処法をいくつも勧めてもらい、感激しました。我が家でも試せそうなものが多かったので、実践してみようと思います。

中学生女子のお母さま・関東地方

ADHDのお子さんの勉強法についてのご相談

(2023年7月)

ADHDの娘の勉強法について、どうすればいいのか悩んでいました。周囲からは「怠けている」と見られがちで、親も娘本人も悲しくなったり悔しくなったり、落ち着かない日々を過ごしていました。ですが、本日の相談では、娘の気持ちをよくわかっていただいて、うれしくなりました。効果のありそうな声掛けの方法や、勉強法のヒントなども教えてもらい、とてもためになりました。娘にも伝えておきます。

中学生男子のお父さま・中部地方

不登校についてのご相談

(2023年7月)

学校に通えなくなった息子に対して、親としてどうしたらいいかわからない状況でした。
スマホを取り上げたり、厳しく接したりするしかないのかと思っていました。
ですが、本日の電話で、部活という面から働きかけるアプローチや、本人のコンプレックスになっている勉強面から変化を起こす方法があると知り、視野が広がりました。
息子に声をかけるときの注意点も、とても役に立つと感じました。折を見て試してみます。

中学生女子のお母さま・関東地方

不登校や進路についてのご相談

(2023年7月)

中学生の娘が、思いがけない理由で学校に通えなくなりました。親である私も、どう娘に接したらいいか、今後の進路をどう考えればいいか、全くわからなくなっていました。キズキとお話ししたことで、娘と似た経緯で不登校になった人が予想以上にたくさんいることがわかり、目からうろこでした。さらに、本人への接し方や、学校との連絡方法、進路の選択肢など、こちらが聞きたい内容をうまく教えてくれたことに、感謝しています。

不登校・フリースクールに通う中学生のお母さま

勉強や生活についてのご相談

(2023年7月)

不登校中の学習を補うため、親である私が子どもの勉強を見ていました。ですが子どもは、中学生になってから親と過ごすことなどに抵抗が出始めました。子どもは楽しさが感じられないと勉強が続かないタイプです。そんな子どものことをしっかりと見てくれて、楽しみながら学べる場所があるのかと不安でした。キズキに相談してみると、子どもととても合っていると感じました。生活リズムの整え方のアドバイスもいただき、うれしい発見がありました。相談してよかったです。

発達障害グレーゾーン・中学生男子のお母さま

特性に合わせた勉強方法についてのご相談

(2023年7月)

息子は、発達障害のグレーゾーンです。息子と同じようなタイプ・特性の人は少ないだろうと思っていました。ですが、キズキの方たちは息子のような子どもと接した経験がたくさんあると聞き、心強かったです。また、本人と合いそうな講師の方を慎重に探してくれる姿勢も伝わってきました。息子の興味のある分野を柔軟に勉強に取り入れてくれることがわかり、うれしかったです。

不登校・起立性調節障害・中学生男子のお母さま

勉強の遅れについてのご相談

(2023年6月)

起立性調節障害に関連して、中学校を昨年1年間不登校だった息子。完璧主義な性格から「授業についていけないところをクラスメイトに見られたくない」と悩んでいました。

キズキの無料相談では、比較的短期間で伸びる科目をいくつか知ることができました.。短期間で成績が伸びれば自信につながるとのアドバイス、ありがとうございます。

また、完璧主義の子どもを傷つけない接し方や、起立性調節障害がありながら生活リズムを改善したほかのお子さんの話なども聞けて、とても参考になりました。

保護者さまの声

発達障害・中学生男子のお母さま

学校の課題についてのご相談

(2023年6月)

息子が通う中学校では、テスト期間にもたくさんの宿題・課題が出されます。息子には書字障害があり、大量の宿題を提出するだけで手一杯。テスト勉強と同時進行するのにとても苦労していました。

その両立がいよいよ難しくなってきたときにキズキに相談しました。相談の中で、学校側への交渉方法や、息子にあった課題の設定方法や学び方について、親身になって具体的なお話をしてくれました。大変そうにしていた息子を見て私自身も不安になっていたので、これで心を落ち着かせることができそうです。ありがとうございました。

不登校・中学生女子のお母さま

メンタル・高校受験についてのご相談

(2023年5月)

不登校になってからふさぎがちになった娘の行動や言葉に共感してもらったことに、まずは安心しました。ご自分の不登校体験を交えて話してくれる人は今までいなかったので、相談してよかったと思いました。高校受験や高校選びのお話も参考になりました。

学校を休みがち・発達障害・中学生男子のお母さま

高校受験・生活についてのご相談

(2023年5月)

発達障害のある息子が学校を休むたびに、進路、学習、健康の面が気になってしょうがありませんでした。今日のお話で、進路の選択肢についてはもちろん、生活面での最低限の注意点、本人にとって続けやすそうな学習方法までお聞きできて感謝しています。私も少し気が楽になりました。

不登校・中学生男子のお母さま

メンタル・勉強についてのご相談

(2023年5月)

中学校に入っていろいろとがんばっていた息子が学校に行けなくなったことについて、親である私たちは落胆しすぎていました。今日のお話で、本人の中でもポジティブな変化が起こりつつあることを意識することができました。「勉強を再開するときにはどんな分野から始めるとよいのか」という点と、「親が持っておいた方がいい心構えについても親切にお伝えいただき、ありがとうございます。

不登校・発達障害・中学生女子のお母さま

発達障害・勉強方法についてのご相談

(2023年4月)

発達障害のある娘の状況をうまく説明できるのか心配でした。ですが、相談相手の先生はすぐに理解してくれて驚きました。他人に対して好き嫌いが激しい娘ですが、キズキには娘とうまくやっていけそうな人たちが集まっているとわかり、安心しました。娘の得意なことを活かして苦手科目の勉強を進めていく方法にも、説得力を感じました。次は夫も交えて教室にお邪魔したいと思います。

不登校・発達障害・中学生男子のお父さま

勉強の遅れについてのご相談

(2023年3月)

発達障害(ADHDとASD)がある中2の息子は、勉強自体に苦手意識が強く、小5からは授業も休みがちになっていました。授業に出ないことでよかったこともあります。ただ、勉強できていないことによる「不利益」を、本人が最近実感するようになりました。相談で、具体的な方法を示しながら「勉強は今からやり直せる」と聞けたことで、本人もホッとしたようでした。

学校を休みがち・中学生男子のお母さま

内申点・高校受験についてのご相談

(2022年11月)

中3の息子は、学校に行ったり行かなかったりという状況です。本人も「内申点が足りないと、高校に行けないかもしれない」と少しは気にしているようですが、今朝も結局行きませんでした。そこで、内申点と出席日数についてキズキに相談しました。不登校の中学生が行ける高校の選択肢を示してもらったおかげで、親も子も安心することができました。

社会人

社会人のご本人

社会人の大学受験についてのご相談

(2023年6月)

社会人入試について何もわかっていなかった私。入試の内容や時期をわかりやすく教えてもらい、感謝しています。また、社会人入試を行う大学側が受験生のどこを見ているのか、入試の準備を何からどんな順番で始めていけばいいのかなど、ネットでは見たことがなかった情報も聞くことができました。

社会人のご本人

社会人の大学受験についてのご相談

(2023年5月)

社会人入試を受けるか一般入試を受けるかで迷って相談しました。そもそも勉強にブランクがある自分が受験できるか不安でしたが、小学校内容から学び直しをして大学受験をした社会人の話を聞いて心強く思いました。小論文・面接対策についての話も参考になりました。

社会人のご本人

社会人の大学受験についてのご相談

(2023年5月)

一度大学を卒業して就職した私ですが、夢をあきらめきれずに、ある大学の学部の受験について具体的な相談をしました。有益な情報をたくさん知ることができて、夢への思いが強まるとともに、無謀だと思っていた大学受験への希望も持てました。

社会人のご本人

社会人の大学受験についてのご相談

(2023年4月)

40代から大学受験を目指し始めた、高卒で、勉強も得意じゃなかった私。この年になって大学受験なんてと気恥ずかしく思いながら相談しました。「営業」的な内容ではない電話相談は、大変ありがたかったです。キズキの先生と一緒に具体的な勉強方法について考えた相談の時間は、とても有意義なものでした。

社会人のご本人

社会人の学び直しについてのご相談

(2023年5月)

社会人である私は、改めて看護師になりたいと思っていました。ですが、実際にどんな学校を選べばいいのか、入試の方法がどんなものがあるのかなどが、正直わかっていませんでした。相談を通じて、大学と短大と専門学校のメリットとデメリットや、入試方式の違いを知ることができて嬉しかったです。目指す道が、より具体的に見えてきました。

社会人のご本人

公務員試験についてのご相談

(2022年8月)

政令指定都市の公務員試験に向けた勉強について相談しました。今後の学習計画や面接での留意点などを非常に具体的に話してくれて、大変参考になりました。

全日制高校生

全日制高校生のお母さま、東海地方

高卒認定試験や大学受験のご相談

(2024年4月)

全日制高校に通う息子は、最近学校に通いづらくなっていました。親としても予想外の事態で、今後の進路をどうするか悩んでいました。どうすればいいかよくわからない状態でしたが、今日の相談で打てる手がはっきりしたと感じています。高校の話だけではなく、高等学校卒業程度認定試験(高卒認定試験)や大学受験に向けての対策についても、具体的に知ることができました。感謝しています。

高校生女子のお母さま、九州地方

総合型選抜入試(旧AO入試)についてのご相談

(2024年3月)

高校生の娘が「やりたいことができたので、総合型選抜入試(旧AO入試)を使って、やりたいことにつながりそうな大学に行きたい」と言うようになりました。親としてはとてもうれしかったのですが、最近の総合型選抜入試の対策が親も本人もよくわかっておらず、不安が募っていました。本日の話を聞いて、具体的に何から対策を始めればよいのか、どのようなサポートがあるのかがわかり、安心しました。入試までの道筋が見えたような気がします。

不登校・高校生女子のお母さま、東北地方

進路についてのご相談

(2024年1月)

娘が高校になかなか通えず、留年するか中退するかという状況になっています。本人は中退を選ぶつもりのようですが、親としては「中退したら娘の前途が閉ざされるのではないか」と夜も寝られませんでした。 今回の相談では、どちらの道を選んでも打てる手はたくさんあることや、その後に勉強面・生活面の双方を建て直して大学生活を楽しんでいる人たちが大勢いることを知ることができました。娘よりも、親の私の方がうろたえていたのかもしれません。これで落ち着いて応援できると思います。

保護者さまの声

発達障害・全日制高校生女子のお父さま・東海地方

勉強法についてのご相談

(2023年10月)

発達障害がある娘につき、高校での進級が危うくなってきました。親である私も娘本人も、焦ったりがっかりしたりで、落ち着いて考えを整理することができずにいました。本日の相談では、科目の優先順位のつけ方や、本人の特性に合わせた勉強方法、そして、学校との交渉事例までたくさんのことを知ることができました。役に立つことばかりでした。ありがとうございました。

体験談

高校生女子のお母さま・九州地方

不登校についてのご相談

(2023年7月)

娘の不登校について悩みがありました。親である自分の周りにも、娘の周りにも、似たような状況の人がおらず、親子で孤独感に悩まされていました。 本日のお話から、私たちが住む地方からも同じような相談があると知り、安心しました。 さらに、これからのさまざまな進路の選択肢や、娘が大学に行きたくなったときの周りのサポート方法がわかりました。夏休み明けに向けても、安心できました。

体験談

高校生女子のお母さま・関東地方

勉強法についてのご相談

(2023年7月)

娘に合った塾や勉強方法が見つけられずにいました。相談する前は、「こんなだらしない状況になっていることを話すと呆れられるんじゃないか」と心配していましたが、むしろ本人と親の感覚に共感していただけて、これまでたくさんの人と接していることが感じられました。 共感だけではなく、具体的な勉強の時間配分の方法や、コンディションが悪いときはどうやって学習を続けていくかなどの実践的なお話を聞けて、感謝しています。

高校生女子・お母さま

行き渋りについてのご相談

(2023年7月)

娘の行き渋りに関して悩んでいました。ですが、娘本人も親である私も、「そもそもなぜ学校に行きづらくなったのか」の理由をうまくつかめずにいました。本日の話を聞いてみて、「確かにそうだったかも」と納得しました。今後、学校生活のリズムをどう組み立てていけばいいかというお話も大変参考になりました。学校側にも伝えてみて、結果をまたキズキにお伝えしたいと思います。

高校2年生女子のお母さま・中部地方

進路についてのご相談

(2023年7月)

高校生活に悩みのある娘について、学校を移った方がいいのか、そもそも移れるのかどうか、迷っていました。 親だけではわからず、誰か相談できる相手はいないかと、キズキに電話をしました。 突然の問い合わせだったにもかかわらず、その場で論点を整理して、わかりやすく答えてくれたことに感激しています。子どもの言動についても、なぜそうなるのかが親もよくわかっていなかったのですが、それについても納得のいく説明が得られました。ありがとうございました。

高校1年生女子のお母さま・九州地方

発達障害についてのご相談

(2023年7月)

子どもが発達障害の診断を受けました。急に「発達障害です」と言われて気が動転して、親の私も、子ども自身も、どうすればいいかわからない状態でした。 そんな中キズキに相談をしてみたところ、学校に伝えるべきことや、医者に尋ねておくべきこと、勉強のときに心がけておいたほうがよいことを見事に整理していただきました。 これからやるべきことがクリアになり、心が救われました。

中高一貫校・高校生女子のお母さま

勉強方法や進路に関するご相談

(2023年7月)

娘は高校で出席が足りず、留年になりそうな状況です。我が子が留年するとは思ってもおらず、不安になるばかりでした。混乱の中、まとまりのない話をしてしまいましたが、キズキのスタッフの方がとてもうまく整理してくれました。留年が決まった場合と決まらなかった場合、ともに何を心がけて、どうやって次の進路を考えていけばいいのか、考えが整理できました。大学の入試方法や勉強法について、娘にも伝えてみようと思います。

全日制高校生男子のお母さま

全日制高校から全日制高校への転校・編入についてのご相談

(2023年6月)

息子は現在、九州にある公立の全日制高校に在学中です。ただ、どうやら授業のレベルについていけなくなったようで、学校を休む日が続いています。転校・編入も視野に入れて考えているのですが、一番近い別の公立の全日制高校が隣の県にあるため、手続きの方法などがわからず困っていました。キズキの方は、必要な手続きや適切な問い合わせ先を丁寧に教えてくれました。また、地域ごとの制度や再受験という方法まで教えてくれたのは予想外でした。お聞きしたことを本人に伝えたら安心すると思います。ありがとうございました。

学校を休みがち・高校生女子のお母さま

メンタル・進路についてのご相談

(2023年6月)

中学時代に不登校だった娘。入学した全日制高校では心機一転がんばろうとしていたはずなのに、またここでも通えなくなるのかと、親子であせっていました。ただ、ご相談を通じて、ますは私たち親が落ち着きを取り戻すことができたと思います。「これからのシナリオを作る際のコツ」や「学校側に聞いておいた方がよいこと」についてなどを知ることができて、本当に助かりました。

不登校・全日制高校生男子のお母さま

無気力についてのご相談

(2023年5月)

中高一貫の高校で不登校になってから無気力で何も手につかなくなった息子について相談しました。息子が何から始めるべきか、とてもわかりやすく説明してくれました。すべて漏れなくメモしました。夫婦でメモを繰り返し読んで、息子に接してみようと思います。

全日制高校生のご本人

大学受験についてのご相談

(2023年4月)

自分は全日制高校に通っていて不登校ではないのですが、大学受験に絶望して相談しました。周りに志望校の名前を言うと「無謀だよ」といった反応をされることが多く、自分には味方がいないと思いこんでいました。電話相談で、東大を出たキズキの先生から「大丈夫だよ」と言ってもらえて、モチベーションが回復しました。

不登校経験のある高校生男子のお母さま

メンタル・勉強の遅れについてのご相談

(2023年4月)

息子が中高一貫校に入学して、親子ともども最初は喜んでいました。ですが、その学校で息子がすっかり自信を失ったのを見て、親も同じように自信がなくなっていました。勇気を出してキズキとお話ししてみたところ、中高一貫校に在籍しているお子さんについてのご相談もとても多いとわかり、よかったです。お聞きした「勉強を再開するときのコツ」は、しつこくならない程度に本人に伝えてみます。親への注意事項も忘れないようにします。

発達障害・全日制高校生男子のお父さま

進路についてのご相談

(2023年3月)

発達障害(ASD)でコミュニケーションの困難と感覚過敏がある息子の進学先について相談しました。発達障害の特性に配慮がある大学や専門学校について知ることができて、希望が見えてきました。

いじめを受けている全日制高校生女子のお母さま

コミュニケーションについてのご相談

(2023年1月)

「高校に入って友人関係がうまくいかずにいじめを受けた娘」にあたたかいエールをありがとうございました。お話の中では、特に娘のコミュニケーション能力を上げる方法が印象に残りました。

高校中退

保護者さまの声

通信制高校生男子のお母さま・関東地方

高校中退や大学受験についてのご相談

(2023年10月)

通信制高校に通っている息子は、単位取得がうまくいかず、中退する見込みとなりました。本人は「大学に進学したい」と言っていますが、「通信制高校を卒業できなかった子どもが、大学に進学できるのだろうか」と親の私は疑っていました。本日の相談では、根拠なく「大丈夫」と言われるのではなく、さまざまな具体例をもとに、大学に進学する道があることを知ることができました。また、大学生活を続けていくための指針やこつを示してくれたことも、印象的でした。きっと息子も本日の話を聞きたがっていると思うので、今度話してみようと思います。

保護者さまの声

10代女子のお母さま・東海地方

高校中退、大学進学についてのご相談

(2023年8月)

高校を中退した娘は、高校に入学し直そうという意思が全く見えませんでした。 そんな娘に対して「親としてこれ以上できることがあるのだろうか?」と暗い気持ちになっていました。 考えもまとまらず、つい悪い方へと思考が向かいがちでした。 ですが、今日のお話で「まだまだ親がやれることがある」ということや、「これからどんな具体的な手を打っていけばいいのか」がわかったような気がします。 また、来年の高卒認定試験の制度変更のことも丁寧に話してもらい、ありがとうございました。

高校生のお母さま・関西地方

高卒認定試験や大学進学についてのご相談

(2023年7月)

子どもが高校を退学することになりました。
本人は大学には行きたいと言っていますが、本人も私も、こんな状況ではたして大学に入れるのかと不安ばかりが募っていました。キズキの方の話を聞いて、子どもと同じ立場のたくさんの人たちが大学生になれたこと、そして大学生活が続けられていることを知り、勇気づけられました。来年度からの高卒認定試験制度の変更や、受験方法を知ることができて、とても役に立ちました。ありがとうございました。

高校を中退した女子のお父さま

進路についてのご相談

(2023年5月)

相談の翌日に、不登校になって高校中退を選んだ娘と一緒に通信制高校の見学に行きました。そして帰りの電車の中で、電話相談でキズキの先生から聞いたことを、娘にも話してみました。すると、心を閉ざしがちな娘が、「大学に行きたい」などの気持ちを少しずつ言ってくれるようになりました。

高校を中退した男子のお母さま

進路・メンタルについてのご相談

(2023年5月)

高校3年生になって中退という状況に、息子も親もがっかりして、先のことを考えられなくなっていました。本日の相談で、今後の選択肢や、それぞれのメリットと注意点をわかりやすく教えてもらえて、少し落ち着くことができました。親の心身を保つコツも忘れないようにします。ありがとうございました。

高校を中退した男子のお母さま

高卒認定についてのご相談

(2023年5月)

息子が高卒認定試験を受けると言いつつ、本人も私も、申し込みの際の手順や出願の注意点をよくわかっておりませんでした。今日のお話でうまく整理できて助かりました。科目の選び方についても助言をありがとうございました。少し気が早いですが、高卒認定試験に受かった後は、大学受験についてのお話もぜひお聞きしたいと思います。

高校を中退した女子のお母様

高卒認定についてのご相談

(2023年4月)

高校中退後に高卒認定試験に向けてがんばっている娘にとてもいいアドバイスをいただき、ありがとうございました。お話の中で聞いた「できるものから一つずつ」は、完璧主義の娘の心に特に響いたみたいでした。

高校を中退した女子のお母さま

メンタル・受験についてのご相談

(2023年4月)

娘は、高校入学後に思いがけずすぐに中退せざるを得なくなり、明るかった性格もすっかり意気消沈していました。目指したい大学があったはずなのですが、「自分には行けるはずがない」とネガティブなことばかり言うようになっていました。でも今日の相談によって、高校を中退した後からの大学受験に成功した皆さんの話を身近に感じられました。娘にも聞かせたいので、次は本人も連れてお話ししたいと思っています。

高校を中退した男子のお母さま

高校編入・高卒認定・昼夜逆転についてのご相談

(2023年4月)

うちの子のように「通信制高校を中退する人」がいるのかという点から不安だったのですが、うちの子だけではないとわかりました。お聞きした「別の通信制高校を選ぶときの注意点」や「高卒認定試験を受けるときのポイント」は全部メモを取りました。やや乱れがちな生活リズムについても、親が心配し過ぎていたかもしれません。今日お聞きした点にだけ気にするようにします。

引きこもり

引きこもり男性のお母さま

引きこもりからの学び直しについてのご相談

(2023年5月)

息子はひきこもり期間が長く、塾に行くとしても初めて会う人と話すことが怖いみたいです。これまでどの支援機関に連れて行っても失敗続きで、相談後の今でも不安は正直あります。ですが、お聞きした方法で塾や予備校を勧めてみたいと思います。

引きこもり男性のお母さま

引きこもりからの社会復帰についてのご相談

(2023年1月)

「高校卒業後、家にひきこもっていた20代の息子」のことで相談しました。相談担当の先生は、ご自身の経験を織り交ぜて親しみやすくお話ししてくれました。息子の社会復帰の背中を押していただき、ありがとうございました。すぐに就職や大学受験というわけにはいかないと思いますが、親子で少しずつ何かを始めてみたいと思います。

小学生

体験談

小学生のお母さま、東北地方

学習や不登校についてのご相談

(2024年4月)

娘は、小学校に上がってから学校に通えていなかった時期があったのですが、小6になって再び学校に通いはじめました。しかし勉強の遅れを完全には取り戻せておらず、中学校に上がる日が近づいてきたためか、それが気になっているようです。 親だけではよいアドバイスができず、似たような経験をした生徒さんに対して理解があるキズキで相談したいと思っていました。何から始めるべきかや効率のよい勉強法など、娘が知りたかったことを知ることができました。本人にも伝えてみます。

行き渋りの小学生のお母さま、東海地方

学校生活についてのご相談

(2024年1月)

娘は学校が嫌いなわけではないのですが、音に敏感で、疲れとストレスが溜まりやすいという特性がありました。そのため、小学校で6時間授業が始まると、友達と会いたい気持ちがあってもなかなか学校に行けない日々が続いていました。そんな娘を見て、学びの面やコミュニケーションの面でも、娘のありのままを受け止めてくれる相手がいればいいなとずっと思っていました。キズキに相談してみると、キズキは娘にとっても親である私にとっても、安心できる雰囲気があると感じました。また、子どもが好きな内容や話題から学びに繋げていった事例もお聞きすることができて、うれしかったです。

小6男子のお母さま、東北地方

不登校についてのご相談

(2023年12月)

息子は小5から学校に行けていないのですが、本人は「中学に入学したら心機一転、学校に通い始めていきたい」と話しています。しかし、勉強の遅れや、外出していなかったことによる体力の衰えが課題でした。キズキなら息子のような生徒さんも多いのではないかと思い、ヒントを得るつもりで相談しました。中学にあがる前に無理なくできる学習法や、ちょっとした体力の回復法まで知ることができました。すべてが息子にあてはまるかはわかりませんが、本人にも話してみようと思います。

体験談

不登校・小学4年生男子のお母さま、中部地方

不登校についてのご相談

(2023年11月)

小学校に楽しく通っているように見えた息子が突然不登校になり、息子よりも親である私の方がパニックになっていました。「何か息子にできることはないか?」「やらない方がいいことはないか?」と悩み、キズキに相談してみました。キズキのことはよくわかってなかったのですが、とても落ち着ける雰囲気で相談に乗ってもらいました。時期ごとの親の接し方のコツや、「ただ見ているだけ」ではない子どもの見守り方などを知ることができました。キズキにはたまたま相談しましたが、幸運だったと思います。

保護者さまの声

小学3年男子のお母さま・近畿地方

不登校についてのご相談

(2023年10月)

小学3年生の息子が不登校になった原因がわからず、どう接していいのか途方に暮れていました。本日、相談をしてみると、不登校の原因がはっきりわからない人がたくさんいることや、そうした場合でも周囲の人ができることがあることを知りました。「学校以外の場で、外に出る用事を作る」という話はとても参考になりました。不登校の子どもに起こる段階についての知識も、きっと役に立つと思います。

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発達障害・小学生女子のお母さま

中学受験の学校選びについてのご相談

(2023年6月)

小学校で日々つまらなそうにしている娘を見て、このまま地元の中学に進学してもいいものかと悩んでいました。ただ、娘には発達障害があります。中学受験をするにしても、どんなことに注意しておけばいいのかもわからず、不安ばかりが募っていました。今日のお話では、学校選びのコツから親の心構えまで、わかりやすく伝えてもらいました。おかげで、まず私自身が落ち着きました。ありがとうございました。

不登校・小学生女子のお母さま

メンタル・親子の接し方についてのご相談

(2023年5月)

小学校に全く行けなくなった娘が何を考えているのか、親は想像することしかできませんでした。相談では、娘と同じような経験をされたキズキの生徒さんの事例を聞いて、娘の苦しみが少しだけ理解できたような気がしました。

不登校・外出困難・勉強拒否・小学生男子のお母さま

勉強嫌いについてのご相談

(2023年5月)

電話相談では、「勉強を異常に嫌がる小学校不登校の息子」に対するキズキの先生の思いや気持ちが伝わってきて、涙が出ました。相談後、息子は、以前と比べると家での笑顔は増えたのですが、外出はまだできず、勉強も拒否します。息子の気持ちも、キズキの先生と一緒なら変わるのではないかと思えました。

不登校・小学生女子のお母さま

勉強方法についてのご相談

(2023年5月)

以前通っていた塾でのピリピリした雰囲気が合わず、かえって勉強が嫌になった娘に何かできることはないかと思い、相談しました。休める時間は確保しつつ、安心できる学習の場をちょっとずつ紹介してみようと思います。そのときは一度にやり過ぎず、相談の際にで聞いた順番で進めるようにします。ゲームについての情報もありがとうございました。

不登校・フリースクール利用中・小学生女子のお母さま

勉強の遅れについてのご相談

(2023年5月)

娘も私も、通っているフリースクールだけでは学習面の遅れに対処できない不安がありました。また、好き嫌いも激しい娘に合う学習法はないのではないかとも感じていました。ですが、相談でお聞きした学習法は、きっと娘にも合うと思います。親の私も少し試してみます!

保健室登校・小学生男子のお母さま

メンタルについてのご相談

(2023年4月)

相談の際、キズキの先生は「毎朝、泣きながら保健室登校を続ける小学生の息子」の状態に正しい理解を示してくれました。愚痴混じりの話もついついしてしまいましたが、あたたかく聴いてもらえて、気持ちがずいぶん軽くなりました。私が住んでいる地域には相談できる場所がないので、とても助かりました。

発達障害・小学生女子のお父さま

学習障害についてのご相談

(2023年2月)

学校でも塾でも、発達障害(学習障害・LD)の娘の特性をわかってもらえないなと悩んでいました。娘は「読み」に障害があり、テストの問題を読んだり言葉の意味をとらえたりするのも難しく、クラスで笑われてつらい思いをしています。相談では、そのような娘でも「読むこと」に興味を持って取り組めるコツを教えていただけて、ありがたかったです。

浪人

保護者さまの声

10代浪人生のお母さま・東海地方

大学受験についてのご相談

(2023年10月)

以前、娘は大学受験に出願したのですが、受験会場に行くことができませんでした。そのようなことがあり、現在浪人中の娘に対し、今後親としてどう対応すればよいかと途方に暮れていました。本日相談してみたところ、娘と同じ経験をしている人がたくさんいることがわかりました。周囲の人がどのように接していけばいいのかといった、具体的な方法を知ることができました。また、親が心配しているということを、娘に嫌がられないようにどう伝えるかといった問題についても、役に立つ話が聞けました。とても助かりました。

保護者さまの声

10代浪人生のお母さま・近畿地方

高卒認定からの大学受験についてのご相談

(2023年10月)

娘は高卒認定試験に合格し、大学受験を目指しています。最初は娘も意気込んでいたのですが、一人で勉強しているうちに心身の調子が悪くなってきました。親として、見ていて心配でした。相談の中では、高卒認定試験から大学に合格した人たちの事例を知ることができました。それだけでなく、落ち込んたときに気分を変えるためのコツなども知ることができ、うれしかったです。折を見て、本人にも今日の内容を伝えてみます。

体験談

20代浪人生のお母さま・東海地方

大学受験についてのご相談

(2023年9月)

娘は、大学受験を目指して浪人中ではあるものの、受験や勉強の準備や行動がなかなかできない状態でした。そんな娘を見て、親としても情けなく、腹立たしい気持ちで、どうしたらいいかわかりませんでした。 本日相談してみて、娘と同じような状況から大学に合格した人がたくさんいることを知り、勇気づけられました。今日の話を参考に、娘への声の掛け方や接し方を少し変えてみようと思います。

浪人生の10代男性、東北地方

勉強法についてのご相談

(2023年9月)

いま通っている予備校での勉強がつらかったのですが、自分以外にもたくさんそういった人がいるとわかり、少し安心しました。「どうしたら勉強が続くのか」という点についても、経験に基づく具体的な方法を知ることができました。実際に実行できそうなやり方を挙げてくれたことが特にありがたかったです。

浪人中の男性のお母さま

進路・親子の接し方・昼夜逆転についてのご相談

(2023年6月)

通信制高校を卒業しても進路が決まらず、浪人生となっても勉強をしているようには見えない息子に、親もイライラし通しでした。子どもにどう接すればいいかがわからなくなっていました。今日の相談でお聞きできたやりかたは、私たちでも試すことができると思います。声をかけるタイミングや、生活リズムについてのお話も参考になりました。

浪人中の女性のお母さま

メンタル・親子の接し方・将来についてのご相談

(2023年5月)

昔は勉強が得意だった娘が今ではすっかり自信を失いひきこもっている中、どこに相談すればいいのかもよくわからずに途方に暮れておりました。思い切ってキズキに相談してみたところ、娘と似た経験をしている方々が実は多くいらっしゃるとわかり、少し安心できました。「子どもにとって受け止めやすい言葉」を知ることができたのもありがたかったです。今日お聞きした対応などを、折を見て試していこうと思います。引きこもり経験者の就職についても親としては不安が大きかったところ、その点に触れるお話もお聞きできたのには驚きました。今日のようなお話を聞けば、娘も安心して大学を目指せるんじゃないかと感じました。

浪人中の男性のお母さま

ゲーム依存・スマホ依存についてのご相談

(2023年5月)

浪人中の息子がゲーム依存とスマホ依存で困っていました。相談ではためになるお話を聞けて、本当によかったです。アドバイスを踏まえて息子と接してみます。 息子の明るい未来を信じてやっていこうと思います。

浪人3年目の男性のお母さま

メンタル・親子の接し方についてのご相談

(2023年4月)

息子が浪人3年目で、成績が過去最低になって自暴自棄になり、「誰か助けて」との思いで相談しました。キズキの先生が、息子に向けて一言一言、一生懸命伝えようと努めてくれているのがわかりました。息子には、成績よりも受け入れてくれる理解者が必要なのだと痛感しました。

浪人中の男性のお母さま

年齢についてのご相談

(2023年4月)

息子が高校をなんとか卒業してから月日が経ち、息子本人も年齢の高さを気にしていました。親は親で、対人関係に恐怖感を持ちやすい息子を見て、不安ばかりが募っていました。息子の身近にいい例を示してくれる人がいればと願っていたところ、今日の相談ではまさにそんな例をたくさんお聞きすることができました。年齢が高くなってから大学を目指した人たちのお話が聞けたのはもちろんありがたく、さらに大学に入った後で周囲とどうやっていけばいいかのヒントまでお聞きできました。息子が知りたかったことだと思います。今日の内容を息子にも伝えてみます。

通信制高校生

通信制高校生・女性のお母さま、近畿地方

大学進学についてのご相談

(2024年1月)

娘は通信制高校に通っています。無事卒業はできそうですが、現在はその先の大学進学のことを考える元気がない状況です。しかし娘は「他の人と同じように、進路を今決めないといけない」と考えていて、親の私から見ていても苦しそうです。そんな様子を見ているのはつらく、どのように接すればいいのか、悩むばかりでした。相談では、本人が落ち着いたタイミングで進路について考えることでよいよい進路に辿り着けた例や、今できるちょっとした自信の回復方法など、たくさんの事例を知ることができました。親である私も、エネルギーが回復した気がします。

通信制高校女子のお母さま、関東地方

大学受験についてのご相談

(2023年11月)

通信制高校に通っている娘が、「大学に行きたい」と強く主張しています。ですが、娘は高校受験もほとんど経験していません。親としては、「そもそも大学受験に向けた勉強ができるのか」「仮に大学に受かったとしても、大学に通い続けられるのか」と心配ばかりでした。キズキに相談してみたところ、最近の大学受験の変化や、通信制高校に通う娘におすすめの勉強法などを詳しく教えてもらいました。最近の大学や大学受験は昔と比べてずいぶんと変わったのですね。親である私自身も、知識のアップデートが必要だと痛感しました。

保護者さまの声

通信制高校生・男子のお母さま・北海道地方

通信制高校での勉強についてのご相談

(2023年9月)

息子は、通信制高校のレポートや課題で苦戦していました。そのような人はあまりいないと思っていましたが、本日相談してみたところ、似たような悩みを抱えている人が多くいることがわかりました。課題の優先順位の付け方や、レポートの仕上げ方のコツなどは、早速本人に伝えてみます。本当にありがとうございました。

通信制高校男子のお母さま・東北地方

勉強法についてのご相談

(2023年9月)

勉強法について、できる科目とできない科目の差が激しいのが悩みでした。子どもには、私から何度も「もっとバランスの取れた勉強をしないと」と言っていました。しかし、本人はふさぎ込むし、勉強のバランスが変わることもないしで、親も疲れるばかりでした。相談の中では、本人の得意科目を活かして大学に合格できそうな方法を教えてもらい、本当に嬉しく思いました。本人にもさっそく伝えてみます。

体験談

通信制高校・男子のお母さま・東海地方

大学受験についてのご相談

(2023年8月)

通信制高校に通う息子がようやく大学受験をしようという気になったものの、すぐにまた気持ちが落ち込む様子を見て、心配になっていました。 ただ、今日のお話を聞いて、息子のようなタイプでも面接や文章作成の練習をしていけば大丈夫そうだと感じることができました。総合型選抜という入試方法もよくわかっていなかったのですが、とてもわかりやすいお話が聞けて、感謝です。

不登校・通信制高校女子のお母さま

通信制高校からの進学についてのご相談

(2023年7月)

娘は長く不登校でした。勉強に対する恐れや、一般的な塾では合わないのではという不安がありましたが、その気持ちを理解していただき、うれしかったです。大学進学についても、行きたい学部が決まっていないという焦りがありました。ですが、「今決めなくても勉強を進める方法はある」ということがわかりました。不登校期間が長い方もたくさんいるとわかって、安心できました。

通信制高校生男子のお母さま

通信制高校からの進学についてのご相談

(2023年7月)

通信制高校に通う息子から「大学でやりたい分野がある」と聞いていました。ですが、勉強の習慣がしばらくなく、親である私自身もあきらめかけていました。相談では、実際に通信制高校から希望の分野に進学した人たちがいると知り、勇気づけられました。そうした人たちが心がけていた勉強法なども聞けて、うれしかったです。今日聞いた内容を、息子に早速話してみたいと思います。

通信制高校男子のお母さま

全日制高校から全日制高校への転校・編入、大学受験についてのご相談

(2023年6月)

息子が全日制高校から通信制高校へ移ることになりました。本人は「大学に行きたい」と言っていますが、中学3年生ごろから学校に行けておらず、学習習慣が身についていない状態です。その状態から、どう大学受験の対策をしたらいいか悩んでいました。また、せっかく入学した高校に合わなかったことに、息子も私も落胆していました。キズキに相談してみて、一つ目の高校が合わなくても、次の選択肢が狭まるわけではないとわかり、ほっとしました。最近の大学入試の仕組みについても、いろいろな方法があることを知ることができ、安心しました。通信制高校での生活面で心がけた方がよいことも、おまけでお話しいただけて心強かったです。

マルチタスクが苦手・通信制高生男子のお母さま

勉強のとり組み方についてのご相談

(2023年6月)

マルチタスクが苦手な息子がアルバイトをはじめたことで、勉強がおざなりになっています。親としては勉強面が不安でしかたなかったのですが、「アルバイトをはじめたときのアプローチ」を「勉強をはじめるアプローチ」に応用する方法を教えていただき、参考になりました。また、マルチタスクが苦手な人でもとり組みやすいよう、要素ごとに分割して勉強を進める方法を解説してもらって、目からウロコでした。

通信制高校生男子のお母さま

大学受験・親子の接し方についてのご相談

(2023年6月)

通信制高校に通う息子は大学進学希望のようですが、勉強している様子は一切なし。親として不安なことばかりでした。キズキに相談して、親子の適度な距離のとり方と、今からできる大学受験に向けた勉強法についてのアドバイスをもらったことで、心が落ちつきました。心強かったです。

昼夜逆転・ネット依存・通信制高校生女子のお母さま

昼夜逆転・コミュニケーションについてのご相談

(2023年5月)

昼夜逆転でネット依存の通信制高校の娘についてご相談しました。娘は父親との不仲などいろいろあり、今はネット上のコミュニケーションに依存している感じです。娘がリアルの世界でも居場所を得るために何をすればいいか、あたたかくお話ししてもらえました。ありがとうございました。

昼夜逆転・通信制高校生男子のお母さま

昼夜逆転についてのご相談

(2023年5月)

通信制高校に転校したものの生活リズムが乱れて昼夜逆転し、登校日にもいけない息子について相談しました。気晴らしの方法や生活習慣を整える方法など、役に立ちそうな情報を知ることができました。

通信制高校生男子のお母さま

大学受験・勉強方法についてのご相談

(2023年5月)

「大学に行きたい」と言いながら勉強する様子が全くない通信制高校3年生の息子について相談しました。相談前は、ネットで「通信制高校から大学に行くのは難しい」と見ていたこともあり、不安がありました。ですが、「まだ間に合う」というお言葉と、具体的な勉強方法や志望校選びのお話を聞いて安心しました。

高校留年・通信制高校男子のお母さま

メンタル・将来全般・親子の接し方についてのご相談

(2023年5月)

高校で留年をした息子は、通信制高校に転校しました。ただ、転校後もスクーリングには行ったり行かなかったり。そんな状況に、親としては腹立たしいやら不安やらで、頭がぐちゃぐちゃになっていました。相談を通じて、「今できていること」「これからやるべきこと」「声を掛けるタイミング」などを整理できた気がします。本当にありがとうございました。

通信制高校生男子のお母さま

通信制高校のサポートについてのご相談

(2023年5月)

「キズキは、通信制高校のレポートや提出物についても昔からサポートしてきた」と聞けて安心しました。子どもは体力がなく、精神的にも「いくつかのことを同時にやる」のは今は難しいかもしれません。そんな子に合った優先順位のつけ方や、学校との接し方を教えてもらえたのは、今後間違いなく役に立つと思います。ありがとうございました。

通信制高校生男子のお母さま

メンタル・親子の接し方についてのご相談

(2023年3月)

相談で聞いたお話は、息子に当てはまることばかりで驚きました。息子は、「全日制高校を不登校から中退して、通信制高校に転入したこと」を後悔しています。元の高校の同級生の楽しそうなSNSをわざわざ見て荒れる息子への接し方は、とても参考になりました。

通信制高校生女子のお母さま

メンタル・親子の接し方についてのご相談

(2023年3月)

通信制高校に転校してからの娘は鬱っぽく引きこもり状態で、親として何をどうすればいいかわかりませんでした。離婚して一人親なので、誰も頼ることができず、孤立無援でした。相談ではヒントになることを教えてもらい、「私が一人でなんとかしなければならない」と思い込み過ぎていたことに気がつきました。

通信制高校生男子のお父さま

高卒認定についてのご相談

(2023年3月)

通信制高校を中退して高卒認定試験を受けようか迷っている息子に、それぞれのメリット・デメリットのわかりやすい説明を聞くことができました。息子の不安も解消できて、親子とも気持ちが軽くなりました。

大学生

大学生のお母さま、関東地方

大学での学習のサポートについてのご相談

(2024年4月)

息子が大学1年生を終えた時点で、多くの単位を落としていたことがわかりました。レポートの作成に苦労していたのにも関わらず、大学の友人や教授にも言い出せなかったとのことでした。親としてとても驚き、大学以外でレポート作成などのサポートを受けられる場所を探しているうちに、キズキを知りました。話を聞いてみると、学校以外でのサポートを受けて大学に復帰し成功した人がたくさんいることがわかり、非常に嬉しく思いました。息子もオンラインと対面の両方が利用できることに魅力を感じると思います。

大学生のお父さま、東海地方

大学生での学び直しについてのご相談

(2024年3月)

大学に入学した息子は、授業を受けていく中で、これまでの勉強に足りないところがあったと痛感したようです。しかし、大学生になってから学び直せる場所を見つけるのは難しく、本人も親も困っていました。やっとキズキを見つけて問い合わせをしたところ、たくさんの大学生がキズキで学び直しをしていることがわかり、安心しました。また、オンラインと対面を組み合わせて学べる環境も非常によいと感じました。

保護者さまの声

大学生男子のお母さま、九州地方

大学不登校についてのご相談

(2023年11月)

大学生の息子が「大学を休学したい」と言い出して、全くキャンパスに通わなくなりました。まさか大学で不登校になるとは思ってもおらず、うろたえるばかりでした。キズキに相談をしてみたところ、大学の不登校でよくある原因や、休学や復学、再受験、編入などの方法について、それぞれのメリットとデメリットを知ることができました。大学の不登校、今は多いのですね。全く知りませんでした。

不登校・大学生女子のお母さま

大学不登校についてのご相談

(2023年5月)

娘は、興味のある分野が見つかって大学に入学できたのに、レポートや課題をどうこなしていいかわからず、不登校になりました。相談では、キズキがこれまでたくさん大学生の生徒さんをサポートしてきたとわかって、心強く思いました。親がこれからできることについてもお聞きできたのも嬉しかったです。

不登校・大学生のご本人

大学不登校についてのご相談

(2023年5月)

卒業論文、単位取得、就活とどれも不安なことばかりで、自分だけではもうどうにもならない気がしていました。お話しする中で、何をどんな順番でやっていけばいいのか、頭の中が整理できました。また、キズキではSPIや資格試験の授業も受けられるとわかり、驚きました。

大学不登校のご本人

大学不登校についてのご相談

自分と同じように大学不登校を経験した先生の話を聞けて、安心しました。親への言い訳や就職のことを考えて落ち込むばかりだったのですが、いろいろな制度を使って休養できると知ることもできました。今は、思う存分好きな読書を楽しんでエネルギーをためたいと思います。

ブランク

19歳女性のお母さま、近畿地方

大学進学についてのご相談

(2023年12月)

娘は高校在学中にうつ病になり、通信制高校に移りました。何とか卒業して現在では少し元気を取り戻してきており、本人が大学進学のことを口にするようになりました。しかし、回復したとはいえ、娘も今の状態で勉強が続けられる自信はなく、親としても軽々しく励ますわけにもいかず、声をかけられずにいました。思い切ってキズキに相談したところ、娘への接し方だけではなく、娘と同じようにブランクのある方が大学に進学し、卒業した事例が多数あることを知ることができて、親である私の気持ちもずいぶんと落ち着きました。勉強に自信がない状態でも、やりようがあることを知ることができました。

20代女性・関東地方

勉強のブランク、大学受験についてのご相談

(2023年8月)

勉強から遠ざかっていた自分が情けないと感じていました。 そのため、誰かに相談すること自体も勇気がいることでした。 思い切って相談してみると、自分の状況や大学に行きたいという思いを全くバカにされることはなく、とても安心しました。 それどころか、「大学に受かったあとでどうすればうまくやっていけるか」についての役に立つ例も知ることができました。 何年もブランクがある人でも、大学に受かることができ、そして大学生活を無事続けることができるとわかり、勇気が湧いてきました。

勉強にブランクがある男性のお母さま

ブランクからの学び直しや受験についてのご相談

(2023年3月)

息子は専門学校を中退してから、自分から動くことに臆病になっていました。そんな姿を見て、親としても歯がゆく思っていました。このままでは、息子がひきこもりになるのではないかとも恐れていました。ただ今日のお話では、息子と同じような状況から、また別の学校を受験して、そこを無事に卒業できた方々がいることを知って、非常に嬉しかったです。勉強にブランクがある人に向いた入試方式があることもわかりましたので、折を見て息子に伝えてみます。

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