不登校の子に響く言葉・傷つける言葉|親の心がスッと軽くなる対応策【中学生・高校生】

こんにちは。生徒さんの勉強とメンタルをサポートする完全個別指導塾・キズキ共育塾です。

このコラムを開いてくださったあなたは今、不登校の状態にあるお子さんを前に、言葉選びや接し方に悩んでいるかもしれません。

よかれと思って掛けた言葉で余計に関係がぎくしゃくしたり、どのように接すればいいかわからず何もできないままだったり。

そうしたなかで、変わらない現状に対して悶々としている人も多いでしょう。

このコラムでは、親の言葉が不登校のお子さんに響かない理由や、不登校状態にあるお子さんに響く言葉と言わないほうがいい言葉、そして普段の接し方におけるコツについて解説します。あわせて、親御さん自身にぜひ頼ってほしい場所もご紹介します。

適切な言葉がけや接し方を積み重ねていくことで、きっとお子さんとのコミュニケーションも変わっていくはずです。

このコラムが、ひとりで悩んできたあなたの助けになれば幸いです。

私たちキズキ共育塾は、不登校の人のための、完全1対1の個別指導塾です。

10,000人以上の卒業生を支えてきた独自の「キズキ式」学習サポートで、基礎の学び直しから受験対策、資格取得まで、あなたの「学びたい」を現実に変え、自信と次のステップへと導きます。下記のボタンから、お気軽にご連絡ください。

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なぜ親の言葉は不登校のお子さんに響かないのか?

これまで、自分の言葉がお子さんに届いていないと実感したことがある親御さんもいるでしょう。

この章では、不登校の状態にあるお子さんに親の言葉が響きにくい理由について解説します。

理由1:将来のために学校に行かせたい親と、学校に行けない・休みたいお子さんですれ違うから

親御さんは、「学校に行ってほしい」という思いをどうしても持ちます。それは全く悪いことではありません。お子さんの将来を心配するからこそでしょう。

そしてその思いから、「少しでも勉強してみたら?」「明日は学校に行きなさい」など、変化をうながすような、お子さんの背中を押すような言葉を選ぶことがあります。

ですが、お子さんは学校に「行かない」のではなく、「行けない」状態にあることがほとんどです。

不登校は、明確な原因があることもありますが、いつの間にか蓄積したストレスや疲労の結果であることも多いです。

いずれの場合も、お子さんは休みが必要な状態と言えるでしょう。

そうした状況のときにお子さんの背中を押すような言葉をかけると、お子さんは学校に行けない罪悪感や、動けない自分への嫌悪感を感じやすくなります。

理由2:親の正論がお子さんを追い詰めるから

よかれと思って、「昼夜逆転は直した方がいい」「少しでも勉強した方がいい」などのアドバイスをしたことはありませんか?

もちろん、これも間違いではありません。

ですが、不登校の状態にあるお子さんにとっては、そうした正論が大きな負荷になることがあります。

規則正しい生活を送ることや宿題に取り組むことは、当たり前にできること、またはやるべきこととして捉えられがちです。

また、多くのお子さんも、「そうしたい」「そうするべき」と思っています。

しかし、不登校の背景には、心身のエネルギーが大きく消耗している状態があります。つまり、子どもとしては「そうしたいけど、できない」という状況なのです。

そうした状態で正論を向けられると、お子さんは「できない自分」を強く意識します。結果として、さらに苦しさやもどかしさを抱える場合があります。

不登校の子どもの心に響く言葉

この章では、不登校の状態にあるお子さんに響く具体的な言葉を3つの種類にわけて紹介します。

ぜひ状況に合わせて使ってみてください。

存在を無条件に肯定する言葉

不登校の子どもは「学校に行けない自分には価値がない」と思い詰めています。そこで必要なのは、条件つきでない肯定の言葉です。

存在を無条件に肯定する言葉

  • 「無理に学校に行かなくても大丈夫だよ」
  • 「家にいていいんだよ」
  • 「今は休む時期なのかもしれないね」
  • 「無理に頑張らなくていいよ」
  • 「ゆっくりで大丈夫だよ」
  • 「生きてるだけで偉い」

こうして無条件に受け止めてもらえることで、お子さんは「学校に行かない自分でも価値がある」と思えます。ストレスやプレッシャーといった肩の荷を降ろしやすくなります。

また、否定されないという安心感は、悩みや不安を抱えたときに、「親に話してみよう」と思えるきっかけにもなるでしょう。

感謝やねぎらいを伝える言葉

不登校の状態にあるお子さんは、周囲から何もしていないと見られると思い、苦しんでいる場合があります。ですが、本人なりに毎日、葛藤しながら過ごしています。

そのため、小さなことにも感謝や労いを伝えることが大切です。

感謝やねぎらいを伝える言葉

  • 「今日も顔が見られて嬉しいな」
  • 「ご飯、美味しいって言ってくれてありがとう」
  • 「近くにいてくれているだけでうれしい」
  • 「ゴミ出しをしてくれてありがとう」
  • 「正直な気持ちを話してくれて、うれしい」

感謝やねぎらいの言葉は、何か大きな成果や結果に対してだけに向けるものではありません。日々のちょっとした行動や、ささいなことに対しても、意識的に伝えていきましょう。

そうした積み重ねが、お子さんの自己肯定感を少しずつ回復させていきます。

SOSを受け止める言葉

お子さんがポツリと弱音を吐いたときは、アドバイスをするのではなく、まずは気持ちを受け入れることを意識してみてください。

SOSを受け止める言葉

  • 「そうか、つらかったんだね」
  • 「今まで一人で頑張っていたんだね」
  • 「まずは、ゆっくり休もうか」

お子さんは、不登校になるほど心が追い詰められていたはずです。それほどまでに、一人で気持ちを抱え込み、懸命に耐えてきたのかもしれません。

だからこそ、まずは解決を急ぐよりも、共感することを意識してみてください。

気持ちを受け止めてもらえる安心感があることで、お子さんも少しずつ本音を話しやすくなっていくでしょう。

【要注意】子どもの心を閉ざす、言ってはいけないNGワード

この章では、不登校の状態にあるお子さんに対して、かえって逆効果になりやすい言葉を、3つの種類にわけて紹介します。

どれも、お子さんを心配するあまり、つい口にしやすい言葉かもしれません。だからこそ、一度立ち止まってみることを意識してみてくださいね。

プレッシャーをかける励まし

以下のような励ましは、不登校の状態にあるお子さんにとってはプレッシャーになる場合があります。

プレッシャーをかける励まし

  • 「明日は学校に行けそう?」
  • 「そろそろ頑張ろうね」
  • 「今日は勉強をしてみよう」

学校に行けないことに罪悪感を抱えているお子さんは、「頑張れ」という言葉で追い詰められる場合があります。

また、親御さんの期待に応えられない自分への嫌悪感も抱くでしょう。

お子さんの心身の調子が回復していけば、自分から勉強や外出などのアクションを起こします。それまでは、まずは休むことを許してあげてください。

他人やきょうだいとの比較

以下のような言葉がけをすると、お子さんの自尊心を傷つけます。

他人やきょうだいとの比較

  • 「〇〇ちゃんは、毎日部活動も頑張っているよ」
  • 「みんな、しんどいときも頑張っているんだよ」
  • 「お兄ちゃんは、受験勉強を頑張っているのに」

人それぞれ、状況や抱えているものは異なります。誰かにできることが、ある人にできないというのは、決しておかしなことではありません。

周囲と比べるのではなく、今お子さんがどのような状態にいるのか、その子自身の状況にしっかり目を向けるようにしましょう。

原因を問い詰める言葉

以下のような、問題の原因を問い詰める言葉は、お子さんにとって強いストレスになる場合があります。

原因を問い詰める言葉

  • 「なんで学校に行けないの?」
  • 「理由を言ってよ」
  • 「言わないと、こっちもわからないよ」

不登校の状態にあるお子さんは、自分でも何がきっかけだったのか、なぜ学校に行けないのかを、うまく言葉にできない場合があります。

また、不登校には、人間関係や成績、環境の変化など、さまざまな要因が複雑に重なっていることがほとんどです。

そんな中で原因を問い詰められると、子ども本人としても答えられず、苦しくなるのです。

問い詰めるのではなく、お子さんが話したくなったときにいつでも耳を傾けるという姿勢を大切にしてみてください。

言葉以上に大切!不登校の子どもに響く、非言語のコミュニケーション

コミュニケーションを取るときは、言葉だけではなく伝え方や空気感も相手に大きな影響を与えます。

以下に紹介する2つの非言語のコミュニケーションを意識してみてください。

声かけのタイミングと距離感

お子さんがゲームに没頭しているときや、深夜に部屋から出てきたときに、ここぞとばかりに話し始めるのは逆効果。無理に会話を引き出そうとするのはやめましょう。

また、物理的な距離感も大切です。部屋に何度も入っていくのではなく、ドア越しに一言かける、あるいは手紙を置いておくなど、配慮を大切にしてください。

お子さんがリラックスしているときや自発的に話し出したときにコミュニケーションを取ることをオススメします。

プレッシャーを与えない表情や態度

親御さんの不安そうな表情やため息は、お子さんにとって大きなプレッシャーになることがあります。

お子さんは親の表情をよく見ているため、自分のせいで親を困らせている、悲しませていると感じやすいからです。

そのため、じっと見つめたり自分の感情を出して話すのは避けたほうがいいでしょう。

また、親御さんが穏やかな表情でいることは、それだけでお子さんに安心感を与えます。

ご家庭だけで適切な距離感を保つのは、とてもエネルギーのいることです。『親の言葉が届かない』と感じたら、第三者のサポートを入れるタイミングかもしれません。キズキ共育塾では保護者さまからのご相談を受け付けています。
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不登校の子どもに言葉が響かないとき、親がすべきメンタルケア

お子さんの不登校については、親御さんも強いストレスや不安を抱えます。育て方などを思い返しては自分を責めることもあるでしょう。

ですが、親が心の余裕を失うと、その不安はお子さんにも伝わりやすくなります。

だからこそ親御さんには、まずご自身のメンタルも大切にしていただければと思います。

この章では、親御さんに意識的に取り入れてほしいメンタルケアを2つ紹介します。

「自分の育て方が悪い」という罪悪感を手放す

お子さんの不登校の原因を考えるうちに、「自分の育て方に何か問題があったのでは」と感じることもあるでしょう。

しかし、不登校は、特別な家庭だけに起こるものではありません。

不登校は、学校環境、人間関係、発達特性、心身の疲労など、さまざまな要因が重なった結果である場合が多いです。

つまり、親のせいではないのです。

自分を追い込むほどお子さんに真剣に向き合っている自分自身を認めてください。その次に、原因ではなくお子さんの回復のために今できることに目を向けてみてください。

大切なことは自分を責めることではなく、前に進むために、これから何をするかです。

親自身が自分の人生を楽しむ

親御さんが常にお子さんに付きっ切りでいる必要はありません。自分自身の時間も大切にしてよいのです。

自分を優先することに、後ろめたさを感じる人もいるかもしれません。

ですが、友人との会話を楽しんだり、趣味の時間を過ごしたりすることで、親御さん自身の心にも少しずつ余裕が生まれていくはずです。

また、家庭の外で誰かと関わる機会を持つことで、悩みを相談できる相手に出会えることもあるでしょう。

親御さん自身に心のゆとりがあると、不安や焦りをそのままお子さんにぶつけず、落ち着いた態度で接しやすくなります。

さらに、親御さんが自分の生活を大切にしながら過ごしている姿は、お子さんにとって安心感や将来のロールモデルにもなり得ます。

それも、お子さんを支えていくうえで大切なことのひとつです。

自分の心に余裕を持つことが、お子さんを支えていくためにも大切です。

親の言葉が響かないときは、第三者や専門家を利用してください

どれだけ愛情を持って接していても、親御さんの言葉が届かない時期はあります。

そんなときは、第三者の力を借りることも大切です。(ただしもっと言うと、親の言葉が響いているときにも、第三者や専門家を利用したほうが、よりスムーズに次の一歩に進めます。)

この章では、親よりも第三者の言葉が響く理由について解説します。

なぜ親よりも第三者の言葉が響くのか

お子さんは無意識のうちに、親御さんの期待に応えようと頑張ったり、心配をかけないよう気を遣ったりしていることがあります。

それはお子さんが親御さんのことを思っているからこそなのですが、一方で親御さんの言葉に込められた愛情や心配が、負担になる場合もあるのです。

一方で、第三者はほどよい距離感を保ちやすい存在です。

だからこそ、お子さんも、否定されずに話を聞いてもらえるかもしれない、この人には本音を話せるかもしれないと感じやすくなります。

実際に、不登校のお子さんが、親には話せない悩みを、フリースクールのスタッフや学習塾の講師などには打ち明けられるケースも少なくありません。

オススメは、不登校経験のある先輩

なかでも、同じように不登校を経験したことのある先輩のような存在は、お子さんにとって安心感を抱きやすい相手です。

同じ経験をしているからこそ伝えられる言葉や、自然に寄り添える感覚があります。

また、先輩が自分の体験を打ち明けてくれることで、お子さん自身も、「この人ならわかってくれるかもしれない」と感じ、気持ちを話しやすくなることがあります。

そうした不登校経験のある先輩がいる場所のひとつが、私たちキズキ共育塾です。

不登校やひきこもりから大学受験に合格した講師が多く在籍しており、学習指導だけではなく、さまざまな悩みにも親身に耳を傾けます。

こうした安心できる場所を見つけることが、お子さんの回復の土台になっていくでしょう。

お子さんにかける言葉、学習の遅れと心のケアに悩んだらキズキ共育塾へ

不登校のお子さんにかける言葉や、学習の遅れ、心のケアに悩んだときは、ぜひキズキ共育塾にご相談ください。

この章では、キズキ共育塾をおすすめしたい理由を2つお伝えします。

挫折を経験した講師による、共感×学習支援

キズキ共育塾では、不登校やひきこもり、中退などの経験を乗り越えてきた講師を中心に、学習指導を行っています。

そのため、ただ勉強を教えるだけではなく、お子さんが抱える不安や葛藤に寄り添いながら、一緒に歩んでいくことを大切にしています。

学習指導は完全個別指導で、基礎学習から大学受験まで、それぞれの目的に合わせてカリキュラムを決めます。

また、学習のペースや宿題の量も、お子さん一人ひとりの状態に合わせて決めていきます。

「学校に通うことや一般的な塾に行くことに、まだ不安を感じている。けれど、少しずつ前に進んでいきたい。」

キズキ共育塾は、そんなお子さんや親御さんに寄り添いながら、一人ひとりのペースを大切に支えていきます。

親御さんだけでの無料相談が可能

「いきなり子どもを連れて行くのは難しい」という場合でも、安心してください。キズキ共育塾では、まず親御さんだけでのご相談も受け付けています。

ご相談の中では、「子どもにどのような言葉をかけたらいいか」というお話も可能です。

お子さんの将来への不安や学び直し、日常の声かけなど、親御さんが今悩んでいることに、相談員がしっかりと耳を傾け、お答えします。

まとめ:不登校の子どもに響く言葉は安心できる環境から生まれる

不登校の状態にあるお子さんに声かけをするときは、まず、ありのままを受け入れ、安心してもらえる言葉を選ぶことが大切です。

そして同時に、「ここでは否定されない」「自分のままでいていい」と感じられる環境を整えることも欠かせません。

安心感が土台にあって初めて、お子さんは少しずつ心のエネルギーを回復し、自分のペースで前を向けるようになります。

とはいえ、その環境を親御さんだけで作り続けるのは、簡単なことではありません。お子さんを思うからこそ、不安や焦り、ストレスを感じることもあるでしょう。

だからこそ、キズキ共育塾のような、不登校への理解がある第三者を利用してください。

キズキ共育塾では、学習指導やお子さんのメンタルサポートに加え、親御さんへの状況共有や、ご家庭の状況に合わせた関わり方のアドバイスも行っています。

今の状況に合った関わり方を、一緒に考えていきましょう。

『うちの子には、今どんな言葉をかければいい?』『勉強の遅れはどう取り戻せばいい?』など、具体的なお悩みはキズキ共育塾の無料相談でお聞かせください。お子さんの状況に合わせたアドバイスをさせていただきます。
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Q&A よくある質問

不登校の子どもの心に響く言葉は何ですか?

以下が考えられます。

  • 存在を無条件に肯定する言葉
  • 感謝やねぎらいを伝える言葉
  • SOSを受け止める言葉

詳細については、こちらで解説しています。

不登校の子どもに響く、非言語のコミュニケーションは何ですか?

以下が考えられます。

  • 声かけのタイミングと距離感
  • プレッシャーを与えない表情や態度

詳細については、こちらで解説しています。

監修 / キズキ代表 安田祐輔

やすだ・ゆうすけ。発達障害(ASD/ADHD)によるいじめ、転校、一家離散などを経て、不登校・偏差値30から学び直して20歳で国際基督教大学(ICU)入学。卒業後は新卒で総合商社へ入社するも、発達障害の特性も関連して、うつ病になり退職。その後、不登校などの方のための学習塾「キズキ共育塾」を設立。経歴や年齢を問わず、「もう一度勉強したい人」のために、完全個別指導を行う。また、不登校の子どものための家庭教師「キズキ家学」、発達障害やうつ病の方々のための就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」も運営。

【新著紹介】

『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』
(2022年9月、KADOKAWA)
Amazon
KADOKAWA公式

【略歴】

2011年 キズキ共育塾開塾(2025年11月現在16校+オンライン校)
2015年 株式会社キズキ設立
2019年 キズキビジネスカレッジ開校(2025年9月現在9校)

【メディア出演(一部)】

2022年 NHK総合「日曜討論」(テーマ:「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」/野田聖子こども政策担当大臣などとともに)

共同監修 / キズキ相談担当 半村進

はんむら・すすむ。1982年、茨城県生まれ。東京大学文学部卒。
小学校時代から転校を繰り返し、運動ができないこと、アトピー性皮膚炎、独特の体形などから、いじめの対象になったり、学校に行きづらくなっていたことも。大学に入学してようやく安心できるかと思ったが、病気やメンタルの不調もあり、5年半ほど引きこもり生活を送る。30歳で「初めてのアルバイト」としてキズキ共育塾の講師となり、英語・世界史・国語などを担当。現在はキズキの社員として、不登校・引きこもり・中退・発達障害・社会人などの学び直し・進路・生活改善などについて、総計1,000名以上からの相談を実施。

【執筆記事・インタビューなど(一部)】

日本経済新聞 / 朝日新聞EduA / テレビ東京 / 不登校オンライン / 通信制高校ナビ

サイト運営 / キズキ

「もう一度学び直したい方」の勉強とメンタルを完全個別指導でサポートする学習塾。多様な生徒さんに対応(不登校・中退・引きこもりの当事者・経験者、通信制高校生・定時制高校生、勉強にブランクがある方、社会人、主婦・主夫、発達特性がある方など)。授業内容は、小学生レベルから難関大学受験レベルまで、希望や学力などに応じて柔軟に設定可能。トップページはこちら。2025年6月現在、全国に17校とオンライン校(全国対応)がある。

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