体験談

キズキビジネスカレッジはスキルだけでなく、自信も得られた場所でした

Sさん(20代)

キズキビジネスカレッジに通所していたSさん。現在は、障害者枠で就職し、人事事務の仕事に取り組んでいる。以前は料理人として働いていたが、職場でのマルチタスクが苦手で疲れやストレスが溜まる中、通院した際に発達障害の診断を受ける。その後、退職して、「自分の強みを見つける」「自信を得る」ために、KBCに通所。自分に必要なスキルを着実に身につけ、無事に就労を実現した。 >> 詳しく見る

キズキビジネスカレッジは、自身の特性を前向きに見つめ直すための「気づき」が得られる場所です。

Hさん(20代)

キズキビジネスカレッジに通所するHさん。公務員として働いていたが、ADHDの診断を受けたことをきっかけに、仕事から離れることになる。親の勧め、そして英語の専門的なスキルを学びたいと思い、キズキビジネスカレッジへの通所を決意。通所してからは、様々な気づきを得ながら、自身の特性を前向きに見つめ直し、これからやりたいことを見つけ出すことに努めている。 >> 詳しく見る

「立ち止まりながらでも、前に進むことはできる」ということを、キズキビジネスカレッジは気づかせてくれた

Kさん(30代)

キズキビジネスカレッジに通所するKさん。新卒でIT企業に入社したが、その後ADHDの診断を受け、間もなく退職。退職後は、療養と就職活動を並行して過ごしてたが、就職はかなわず「2年の空白期間」を送ることになった。そこで、「このまま就職をしてもうまくいかない」と思い、「専門的なスキル」を身につけることを目的に、キズキビジネスカレッジへ通所。 >> 詳しく見る

キズキビジネスカレッジはそこに携わる全ての「人」が魅力的。「自分にも得意なこと、通用することがあるのだ」という気づかせてくれる人に出会える場所。

Oさん(20代)

キズキビジネスカレッジに通所していたOさん。高校入学後に、特性によるコンプレックスで、約7年にわたる引きこもりを経験。その後に、適応障害の診断を受ける。引きこもり期間を終えると、アルバイトなどを通じて徐々に復帰を果たし、本格的に就業することを目指すために、キズキビジネスカレッジへ通所。通所している間に、様々なスキルと自信を身に付け、希望する事務職への就労を実現した。 >> 詳しく見る

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