「何度でもやり直せる社会をつくる」キズキ共育塾で、不登校・ひきこもりを経験した若者への学習支援を行う講師(正社員)を募集しています


募集は一旦終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。


■「キズキ共育塾」とは?

キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念を掲げ活動している個別指導塾です。

例えば、不登校やひきこもりなどを経験した方や、社会に出てから「大学受験に挑戦したい!」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。

2011年夏の代々木校開校以来、不登校や引きこもり、高校や大学の中退などに悩む方、通信制の高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計1,000人以上支援してきました。


■キズキ共育塾では、学習支援・心のサポートを行う講師を募集しています

キズキ共育塾では、生徒さんの学び直しをサポートする正社員講師を募集しています。

講師の仕事は、一対一の授業を通じて生徒さん一人ひとりに合わせた学習支援と心のサポートをすることです。

学習面では、大学受験、高校受験、高卒認定試験の受験などに向けた指導を行います。

勉強すること自体にブランクのある生徒さんが多いため、科目指導以外にも、勉強の方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

また、心のケアとして授業内で生徒さんの様々な悩みに耳を傾けることも大切な仕事の一つです。

2017年10月現在、約200名の生徒さんに対し、18歳から50代以上まで正社員・アルバイト併せて約100名の講師が支援を行っています。


■こんな方を求めています

キズキ共育塾の講師として、次のような方を求めています。一つでも当てはまる方、ぜひ一緒に働きましょう

  • ①社会貢献度の高い仕事がしたい方

    支援を求める方と日々直接接し、ときに直接感謝の言葉をいただくこともあります。自分が確かに誰かの役に立っていると感じることができる、そんな仕事です。

    学校教育や一般的な学習塾の環境ではじっくりと向き合うことが難しい、困難を抱えた方への支援に注力することができます。


  • ②教育・支援業界で、長く安心して働きたいと考えている方

    キズキ共育塾では、働く人自身が心身共に健康で安心して働くことができてはじめて、生徒さんによい支援ができると考えています。

    教室の中での役割(講師、教室スタッフ)を問わず、一人ひとりが安心して働くことができる職場環境づくりに力を入れています。

    例えば、教室で働く正社員の1日当たり残業時間は平均して40分程度となっています。教室開校スケジュールの関係上、祝日は勤務日となりますが、有給日数は労働基準法上の水準より多く、入社から半年後に17日が付与されます。

    また、毎月2〜3日ある休塾日には積極的な有給取得が奨励されており、多数の社員は1年に1度1週間の休暇を取得しています。

    不要な事務作業の削減をはじめとする運営効率向上に向けた努力や、同時間でより高い成果の出せるような支援ノウハウの蓄積と共有などを通じて、一般的に長時間労働が多いとされる教育・支援業界においてもホワイトな労働環境を実現しています。


  • ③これまで自分自身が一生懸命勉強してきた経験を、他の人のために活かしたい方

    キズキ共育塾における学習支援では、ご自身が受験や学校で勉強してきた経験をそのまま活かすことができます。

    そもそもキズキ共育塾の講師の仕事は、勉強はもちろんのこと、これまでの人生で経験してきたことをそのまま活かすことができるものです。

    キズキに集まる生徒さんの中には、「人生はこのように生きなくてはいけない」「そのように生きられなかった自分の人生は失敗だ」そうした思いから苦しんでいる方も多くいます。

    そうした生徒さんにとっては、多様な生き方をしている講師の存在自体が、視野を広げやり直しに向けた勇気を得るきっかけとなります。

    こうした理由から、キズキ共育塾の講師は年齢、性別、学歴や職歴、経験資格など一切不問としています。

    正社員・アルバイトを問わず知的好奇心が旺盛な職員が多く、塾内ではお互いの興味関心のある分野に関する会話が盛り上がる場面もよく見られます。

    講師・教室スタッフの中には、修士課程や博士課程等に在籍し自分自身の研究を続けながら勤務をしている者も複数おります。

    学ぶこと自体の価値を尊重し、学び続ける人を尊敬する雰囲気があります。


  • ④成長を続ける社会的企業(ソーシャルベンチャー)で働きたい方

    株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念の実現のためには、以下の3つが重要だと考えます。

    1:「利用者が最もよいサービスを選択できること」
    2:「持続可能な組織であること」
    3:「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」

    そのためキズキでは、ビジネスと社会貢献の両立を追求しています。

    2017年は創業7年目となり、毎年、売上・利益面とも前年比1.3〜1.5倍の成長を続けています。

→株式会社キズキの経営方針について詳しく見る


■キズキ共育塾の卒業生の声をご紹介します

キズキ共育塾では、1人の講師が毎回同じ生徒さんの授業を行う担当制を採用しています。生徒さんにとって、担当講師の存在はとても大きなものです。ここでは、卒業生の声の一部をご紹介します。

不登校と引きこもりを経験した僕に、先生は普通に接してくれた
キズキ共育塾の先生との出会いは、僕の人生において非常に大きな出来事でした。何よりも驚きだったのは、高校不登校と2度の引きこもりを経験し、ずっとはれ物に触るような態度ばかり取られていた僕に、先生がいたって普通に接してくれたことです。僕があきらめずに通い続けられたのは、そんな先生が「楽しみながらの勉強」をさせてくれたからだと思います。(金井篤さん(仮名))

先生と話すのが楽しくて、受験期は充実していた
中学で不登校になり、キズキ共育塾に入塾しました。先生は、僕の話をよく聞いてくれました。勉強方法のアドバイスをしてくれたり、勉強と関係ない相談や雑談もいろいろとしました。僕が旅行に行った話なども、興味を持って聞いてくれたんです。先生と話すのが楽しかったので、受験期はとても充実していました。(南原健人さん(仮名))

孤独な受験生活の中で、先生の存在が支えだった
高校中退後に働く中で大学受験を決意し、キズキ共育塾に入塾しました。大学合格は、何よりも先生の存在が大きかったと思います。大学受験のことは家族に打ち明けていなかったので、一人で悩み苦しんだこともありました。子育てのストレスから勉強が進まないこともありました。そんな状況でも先生はしっかりと相談に乗ってくれて、私の話にも共感してくれました。孤独な受験勉強の中で、大きな心の支えとなりました。(高岡智子さん(仮名))

先生が温かく接してくれたおかげで、大学に合格できた
高校卒業後、勉強にブランクがありました。受験生活で私にとって一番大きかったのは、先生たちがみんな親身になって接してくれたことでした。私は人付き合いがすごく苦手だったので、入塾する前は本当に不安でした。でも、キズキ共育塾の先生たちはみんな優しかったんです。私が悩んでいると相談に乗ってくれて、一緒に解決策を考えたりしました。入塾する前は受験までたどり着けるかさえ不安でした。でも、温かい先生たちが辛抱強く伴走してくれたおかげで、大学に合格できました。(河村貴子さん(仮名))

→生徒さんの声をもっと見る(キズキ共育塾のサイトへ移動します)


■キズキ共育塾で働く講師の声

生徒さんと気持ちを通わせて、自分の方が元気をもらうこともあります

「嬉しい」と思うのは、授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。

私は講師になってまだ日が浅いので、学び直しながらわかりやすく指導できるよう試行錯誤しています。そんな私の授業について、保護者さまから「子どもが授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。

このように、生徒さんに教えながら、私の方が元気をもらっていると感じることもあります。(栗原舞子講師(仮名)、2017年1月から勤務)

→講師の声をもっと見る


■よくある質問

ここからはQ&A形式で、実際によくいただくご質問を紹介します。

  • Q

    キズキ共育塾にはどんな生徒さんがいるのですか?

    A

    不登校や引きこもり、中退を経験した18歳~23歳の方が全体の7割程度を占めていますが、中学生年齢の方、社会人経験のある方もいらっしゃいます。


  • Q

    講師は不登校やひきこもりなどの経験者ばかりなのですか?自分にはそうした経験がないのですが、応募してもいいのでしょうか?

    A

    講師のうち、自分自身も不登校やひきこもり、中退などを経験しているのは30%です。逆に言うと、自分自身には経験がなくても活躍している講師が70%おり、「経験がないから支援ができない」ということは全くありません。

    一番大切なのは、目の前の相手と向き合い理解しようとする姿勢です。具体的な指導・支援方法は、研修や他の講師の事例で学んでいただくことができるので、ご安心ください。


  • Q

    塾での仕事というと、とても大変なイメージがあるのですが…

    A

    一般的に「塾業界」というと、休みを取ることができない、時間外労働が多い…というイメージがあるかもしれません。

    ですがキズキ共育塾では、働く人自身が心身共に健康で安心して働くことができてはじめて、生徒さんによい支援ができると考えていることから、教室での役割(講師、教室スタッフ)を問わず、一人ひとりが安心して働くことができる職場環境作りに力を入れています。

    例えば社員の時間外労働について言えば、1日当たり残業時間は平均して40分程度となっています。


  • Q

    正社員講師として働いているのは、どんな人ですか?

    A

    ここでは、実際に働いている正社員講師の声を一部ご紹介します。

    キズキで、これまでの僕の人生が一本の糸でつながった
    正社員講師として15人以上の生徒さんを担当しており、多くの出会いがあります。生徒さんには少しでも人生に希望をもってもらいたくて、自分がこれまでの人生で学んできたこと・感じてきたことを伝えています。逆に、生徒さんと接する中で、「人生には人それぞれいろいろなことがあるのだ」と教わることも多いです。多様な人が集まり自由な雰囲気に包まれたキズキ共育塾に居心地のよさを感じながら、これまでの人生が一本の糸でつながったような気がしています。(深山修二講師(仮名)。2016年2月にアルバイト講師として入社、現在は正社員講師)

→よくある質問をもっと見る


■はじめての授業までの流れ

①講師研修

最初に研修(3時間程度・有給)を受けていただきます。経験豊富なスタッフ・講師から、学習支援と心のサポートのために必要な知識を学ぶことができます。


②生徒さんの決定

研修終了後、教室スタッフが、一人ひとりの生徒さんの希望(勉強したい科目、スケジュール)や、講師との相性を踏まえ、担当生徒さんの依頼をさせていただきます。


③生徒さんの情報共有

原則として、最初は、すでにキズキへの通塾に慣れてきて、受講科目を増やしたいという生徒さんを担当していただきます。授業前には、教室スタッフから、その生徒さんのこれまでの学習や通塾の状況をしっかりと共有させていただきます。

また、すでに別の授業でその生徒さんを担当している先輩講師がいるので、教室内や社内連絡ツールで相談ができます。安心して初回授業に臨むことができます。


④初回授業

初回授業当日は、教室スタッフが生徒さんにご紹介させていただきます。


⑤相談しやすいシステム・雰囲気

初回授業の後やそれ以降でも、不安なことがあれば、いつでも講師仲間や教室スタッフに相談することができます。


■「キズキ共育塾」正社員講師の仕事内容

①概要

一対一の完全個別指導で、「学習支援」と「心のサポート」を行います。

  • 1:学習支援

    大学受験レベルの指導を行います。生徒さんの学習状況に応じて、中学校内容などからの学び直しを行うこともあります。また、勉強すること自体にブランクのある生徒さんも多いため、科目指導以外にも、勉強方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

  • 2:心のサポート

    キズキ共育塾の授業は、生徒さんにとってコミュニケーションの場でもあります。授業では、悩み相談や進路相談も行います。また、勉強に関係のない趣味の雑談なども可能です。挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できることが大切です。

  • 3:その他

    授業が入っていない時間には、社内業務補助(例:自社ウェブサイト掲載用文章の作成)を行います。


②指導科目について

下記のいずれかのパターンで、大学受験レベルの指導を行っていただきます。

  • 1:英語、国語(古文必須)、世界史
  • 2:英語、国語(古文必須)、日本史
  • 3:英語、国語(古文必須)、政治・経済

③待遇について

  • 1:月給

    230,000円
    ※1か月あたり21時間の固定残業手当を含みます(実際の残業時間が21時間未満の場合も全額支給します)。なお、過去3か月の残業時間の実績は、1か月あたり平均10〜15時間程度となっています。


  • 2:勤務時間

    月曜~土曜の10:00~21:00の間で、1日平均8時間労働となります(曜日と時間帯は、教室により異なります)。

    1コマの授業は、授業時間90分と準備・授業記録作成時間10分を合わせ、合計100分間となります。
    1対1のマンツーマン授業のため、授業実施の日時は、教室の開校時間内におさまる形で担当する生徒さんと個別に決めていただきます。

    【参考:1日の業務のイメージ】平均4コマの授業+社内業務補助(自社HP用文章の作成)


  • 3:休日・休暇

    完全週休2日制。
    基本的に祝日は勤務日となりますが、毎月5週目の休塾日を有給休暇取得奨励日としています。
    年次有給休暇は、6か月継続勤務した場合17日付与、以後勤務継続1年毎に付与となります。
    別途、年末年始休暇と慶弔休暇もあります。


  • 4:各種制度

    • 3か月の試用期間あり
    • 各種保険完備
    • 交通費別途支給
    • 時間外手当あり
    • 賞与あり(業績による)

  • ※正社員よりも労働時間の短い契約社員も募集中

    「1日あたりの勤務時間を5〜7時間程度におさめたい」
    「週に3〜4日程度働きたい」
    など、柔軟な働き方を希望される方向けには、契約社員としての働き方もご用意しております。ご関心のある方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。


  • ④勤務地・勤務時間について

    勤務地は、キズキ共育塾代々木校、秋葉原校からご選択いただけます。授業を実施する曜日・時間(勤務可能時間)は、校舎によって異なります。

    • 1:キズキ共育塾 代々木校

      東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7 ドルミ御苑​202号
      代々木駅から徒歩5分
      アクセスはこちら
      授業実施日時:月~土曜日の10~21時

    • 2:キズキ共育塾 秋葉原校

      東京都台東区台東1-10-12 台東110ビル3F
      秋葉原駅から徒歩7分
      アクセスはこちら
      授業実施日時:火・木・土曜日の10~19時、水・金曜日の12〜21時

    • ※基本的には、校舎の掛け持ちや転任はございません。ただし、状況によってご相談に応じます。また、弊社からご相談させていただく可能性もございます。


    ⑤選考プロセス

    書類選考(エントリーフォーム審査)(※1)
    →面接(2回を予定)
    →講師研修(※2)の後、アルバイト講師として授業実施(※3)
    →教室長との面談(※4)
    →正社員としての勤務開始

    • (※1)書類選考
      通常、1週間程度お時間をいただいております。
    • (※2)講師研修
      キズキ共育塾の講師として求められる、学習指導・メンタル支援の方法や考え方を学んでいただきます。
    • (※3)アルバイト講師として授業実施
      アルバイト講師として、計50回の授業を実施していただきます(条件面はアルバイト講師と同様です)。
      50回の授業を実施するまでの期間は、担当科目に対する塾内のニーズの増減により1~2週間程度前後する可能性があります。
      目安…1日当たり平均3コマの授業を担当した場合、1か月半程度で50コマの授業を実施。
    • (※4)面談
      教室長面談を踏まえ、正社員としての採用可否を最終決定させていただきます。



    ■募集要項

    業務内容 一対一の完全個別指導での大学受験レベルの学習指導と、メンタル面の支援。授業のない時間は社内業務補助
    1コマの時間 授業時間90分と授業準備・記録時間10分の、合計100分
    給料 月給230,000円。研修期間あり、別途交通費支給、時間外手当あり、各種保険完備、有給休暇・慶弔休暇・年末年始休暇あり、賞与あり(業績による)
    勤務地・勤務時間 ①代々木校:月〜土曜日の10時〜21時の間で調整
    ②秋葉原校:火・木・土曜日の10~19時と、水・金曜日の12〜21時の間で調整
    応募条件 ①「(1)英語、国語、世界史」「(2)英語、国語、日本史」「(3)英語、国語、政治・経済」のいずれかで大学受験レベルの学習指導ができること
    ②挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できること
    選考プロセス 書類選考→面接(2回を予定)→講師研修の後、アルバイト講師として授業実施→教室長との面談→正社員としての勤務開始
    その他 教育経験、支援経験、年齢、各種資格、経歴は不問


    ■代表あいさつ

    キズキグループ代表の安田祐輔です。キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げて、活動しています。この想いが、私が事業を運営していく上での原動力となっています。

    私は自分自身の経験から、この事業を始めました。
    幼い頃から家庭環境に恵まれず、小学校卒業後は住む場所を転々としながら、鬱屈とした日々を送っていました。暴走族の下っ端だった18歳のとき、自分を「変えよう」と思い、2年間の猛勉強を経て20歳で大学に入学しましたが、大学卒業後に就職した会社ではうつ病になりました。
    悩んだ後に会社を退職した後、何ができるかを考える中で、かつての自分と同じように苦しむ人に対してそれを乗り越えてきた自分だからこそできることをしたいと思い、2011年夏にキズキを設立したのです。

    社会の課題を解決していくため、私がこの組織を経営する上で大切にしていることが3つあります。

    1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。
    「社会事業」を、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあると私は考えています。
    「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら事業運営をしています。

    2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。弊法人は現在進行形で約300名の若者を直接支援しています。しかし直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。

    そして3つ目に“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。
    キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している方々を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を怠りません。

    一緒に「何度でもやり直せる社会」をつくっていきたいと思っていただける方、ぜひご応募ください!あなたの参加を待っている生徒さん、そして社会があります。

    あなたのご応募をお待ちしています。